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[忍者 増田]の忍者増田のレトロゲーム忍法帖
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忍者増田のレトロゲーム忍法帖 Kindle版

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Kindle版
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¥ 1,512

紙の本の長さ: 128ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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80~90年代、ゲームに夢中だったすべての方へ! 「ディグダグ」「パックランド」「いただきストリート」そして「ウィザードリィ」……ログイン、そしてファミ通で活躍したライター「忍者増田」が、これらタイトルにまつわる当時の思い出、そして数十年ぶりにプレイした感想を語り尽くす。ログインの元編集長やゲーム開発会社社長をゲストを迎えたロング対談3本では、当時のゲーム業界の空気を感じられる知られざるエピソードの数々が明かされているほか、ゲームの本質に迫る指摘も! Web連載では一部のみ公開の「ウィザードリィ」編を完全収録するほか、単行本書き下ろしとして「ウィザードリィ・外伝I」編も収録。また、会員制有料サイトに連載中PC版レトロゲームに関するコラムも特別収録。「ザ・ブラックオニキス」や「ロードランナー」など、パソコンゲームの思い出も語ります。読めばきっと「あの頃の思い出」が蘇る。レトロゲーマー必読の内容です!

内容(「BOOK」データベースより)

名作ゲームは今遊んでも面白い!全8本!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 41441 KB
  • 出版社: インプレス (2017/3/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XRVQF5S
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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投稿者 金吾庄左ェ門 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/3/19
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 著者はその昔、LOGiNというパソコンゲーム誌で、「wizでござるよ」や「お利口ちゃん倶楽部」というある意味で反知性主義的なコーナーを担当し読者の笑いを誘っていた人ですので、当時を思い出しながら買って読んでみれば、それを覆されるほど各作品への深い思い入れと面白さを知る事になりました。士別三日刮目して相対すとは言ったものです。
 一番思い入れがあるであろう「ウィザードリィ」の紹介記事は、今だからこそ言える部分もあるのでしょうが、LOGiNにいた頃に書いていればもっと尊敬されただろうにと思わせる内容でした。Ⅱしかやった事のない私ですが、ウィザードリィには地味な一方で、ドラゴンクエストやファイナルファンタジーにはない自由さがあったなと思います。「ディグダグ」や「パックランド」が好きと言うのも驚きました。その姿は、時代の先駆者と呼ぶのが正しいような気がします。あと対談も大変面白かったですね。「パックランド」の対談相手からの手紙などはもう傑作レベルです。
 
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形式: 単行本(ソフトカバー)
買いました。
忍者増田氏のレトロゲーム愛が感じられるとても良い本でした。
ボク的には初めて触れたウィザードリィがゲームボーイ版だったのですが、まさかあの忍者が(ネタバレになるのて割愛)だったとは!
オススメの一冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
LOGiN紙上にて連載されていたWizでござるよを当時読んでいた者として読まないわけには参りません。なぜ忍者コスの人がPCゲームを?というギャップ萌えを25年経過した今もそのままに御活躍されているのを嬉しく思う次第であります。
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