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コメント: ページに少し日焼け、2012年1版第4刷、帯なし、書込みなし、角折れなし、表紙に細かいキズ、ヨレがあります、大きな傷みはありませんが、古本ですのでその他の記載しきれないキズ、ヨレ等の傷みはご了承ください、コンディションが説明より明らかに劣っていた場合以外の返品は購入者様都合の返品となり送料を差し引いた金額の返金対応となります。
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必ず結果が出るブログ運営テクニック100 プロ・ブロガーが教える“俺メディア"の極意 単行本(ソフトカバー) – 2012/3/23

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商品の説明

内容紹介

Facebook、Twitter、Google+……。ソーシャルメディア今の時代だからこそ、ブログの価値が高まっている。ソーシャルメディアを使いこなす、自分の「ホーム」となるブログの作り方。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

コグレ/マサト
気になるモノとコトをひと回り拡張する『ネタフル(月間150万PV)』管理人。1972年生まれ。アルファブロガー2004/2006、第5回WebクリエーションアウォードWeb人ユニット賞受賞

するぷ
「Apple」「水樹奈々」「食べ歩記」を3本柱にしたブログ「和洋風◎(月間100万PV)」管理人。1984年生まれ。2010年からプログラミングを始めて、「するぷろ for iPad」でiPhone & iPadアプリ大賞2010の尾田和美賞、「するぷろ for iPhone」でiPhone & iPadアプリ大賞2011のギズモード・ライフハッカー賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: インプレスジャパン (2012/3/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4844331779
  • ISBN-13: 978-4844331773
  • 発売日: 2012/3/23
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 44件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 55,724位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー)
本当に「ブログで食べている」プロブロガーの方々が書いた本です。
それ故に、内容は極めて実践的で、本気度が高いものです。素晴らしい。

本書の後半で、『「ブログで食べる」ことは誰にでも可能?』という項目があり、そこには、ブロガーは2つのタイプに分けられると論じられています。

1.ブログで情報発信をしながら自分のブランドを確立して、講演や執筆、その他の仕事につなげていく形
2.ブログから得られる収入(主に広告でしょうか)で生活する、主な仕事が「ブログを書くこと」になる形

実際、ブログで食べる人の多くは、前者のブランド確立にブログを利用しているだけの人です。いわゆる流行りのパーソナルブランディングにブログを利用している方法です。
この本の著者の、コグレマサトさんと、するぷさんは、後者のブログで文字通り食べている「生粋のブログで稼ぐ人」です。

ブログだけで稼ぐというのは、本当に大変なことで、片手間でやっているアフィリエイトサイト事業などからも収入がある私から見ると、王道のアフィリエイトサイトにくらべ、ものすごく難易度が高く、割に合わない事業に思えます。
その中で、しっかり稼ぎを出している著者の方々のノウハウは本物ですし、ぜひ目を通す価値があります。最近は、Faceb
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形式: 単行本(ソフトカバー)
[目次]
Chapter 01ソーシャルメディア時代に存在感を増すブログ
ブログはソーシャルメディア時代の「ホーム」になる
「仲間」と「収入」をブログの目標に設定する
「まだ自分を知らない人」に向けて書くことからすべてが始まる
ブログの環境を再点検しよう

Chapter 02ブログを書き続けるためのスタイルを身につける
[01]毎日ブログを更新するためのルールを決めよう
[02]ブログを「楽しんで書く」ことを大切にしよう
[03]ネタ集めの効率を「Googleリーダー」で上げる
[04]メールマガジンを「斜め読み」で活用する
[05]「まとめ」や「キュレーション」サービスの情報をうまく取り込む
[06]リアルタイムに「話題のネタ」をみつける嗅覚を磨く
[07]「Instapaper」にあとでまとめて読むネタを集める
[08]SEOを考えて検索されやすいキーワードをタイトルに入れる
[09]思わず本文を読みたくなるフレーズをタイトルに加える
[10]記事の中で伝えたい要素は必ず1点だけに絞る
[11]記事に視覚的なメリハリをつけて読みやすくする
[12]公開した記事を読み返してミスを修正する
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
運営のテクニックと言ってもコンテンツ的な内容ではなく使うツールの紹介に終始しています。

でさらに困るのが、著者ふたりともMac使いだということ。

ひたすらMacのツールを紹介され、IPad、iPhoneと連携している、という話ばかりで、
「あ、Win用ならこんなのもあるみたいだね」程度の補足があるのみ。

共著なんだから、片方をWin使いにしても良かっただろうに…。

Winメインの人間なので、値段に見合うほどの発見は得られませんでした。残念。
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投稿者 プロフェルド トップ1000レビュアー 投稿日 2013/1/29
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ソーシャルメディア活用セミナーみたいなものに参加するより、時間的にも内容的にも価格的にも数段上の情報が入っている。
活用している人には当たり前のことでも、この本に書いてある基本的な技術は、ちゃんとやれば必ず結果が出るきわめて根本的なものが多い。
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投稿者 voodootalk 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/9/3
形式: Kindle版 Amazonで購入
オリジナルは、2012年3月23日リリース。電子書籍は、2012年8月23日リリース。ブログだけで生計を立てている人に興味があって手にとって見た。

読んでいて一番驚いたのは、コンテンツの中身についてはほとんど語らず、ただひたすらツールの話に終始していることだ。つまり、今、あるいはこれから話題となりそうなモノを探し、それにヒッカケた文章を展開し、それにどのようにどのアフリィエイトを配置することが稼げるかに終始しているのである。つまり、語りたいことがまずあって、それを『俺メディア』として語ることに主眼はなくて、他律的なテーマを日々追いかけ、それに乗っかる文章を書くことしか書かれていない。ホントにそれで愛読者を集め続けられるのか、そんなブログがホントに面白いのだろうか、と読んでいて思ってしまう。

一方で指南しているテクニックにも古いまま放置されてリリースされている部分もある。例えば、『[03]ネタ集めの効率を「Googleリーダー」で上げる』の『Googleリーダー』は2013年7月2日にサービスを多くの方がご存じのように終了している。にもかかわらず、何のコメントもなく、注記もなく、そのまままるで今でもこのサービスが続いているかのような印象を受ける。電子書籍であるからには、せめて注記をつけたモノを再リリースするべきではないだろうか。
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