¥ 1,404
通常配送無料 詳細
一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。 在庫状況について
注文確定後、入荷時期が確定次第、お届け予定日をEメールでお知らせします。万が一、入荷できないことが判明した場合、やむを得ず、ご注文をキャンセルさせていただくことがあります。商品の代金は発送時に請求いたします。
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
必ず来る!大震災を生き抜くための食事学 3.11東... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

必ず来る!大震災を生き抜くための食事学 3.11東日本大震災あのとき、ほんとうに食べたかったもの 単行本(ソフトカバー) – 2012/3/9

5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,404
¥ 1,404 ¥ 920

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 必ず来る!大震災を生き抜くための食事学 3.11東日本大震災あのとき、ほんとうに食べたかったもの
  • +
  • 「もしも」に備える食 災害時でも、いつもの食事を
総額: ¥3,024
ポイントの合計: 49pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

近い将来必ず来る大震災!何をどう備えれば私たちは生き抜けるのか?3.11東日本大震災を経験した著者が食品研究者として説く、イザという時に命をつなぐ必読の食事学。

30年以内に70%の確率で来る首都圏直下型大地震と東海大地震。ライフラインが遮断され想像を超える巨大なストレスにさらされたときに、自分や家族の命を無事につなげるかどうかは「食」の備えの有無にかかっています。あっというまに空っぽになるコンビニやスーパーの棚、食品不足の街に満ちるピリピリとした異様な緊張感、なかなか来ない支援。3.11東日本大震災を身を以て経験した著者が食品研究者として、「イザという時」のために、どのように「心」を備え、具体的にどんな「食」を備蓄すればよいのかを説きます。内容/地震当日、家で/震災時に見える人の本質、食の本質/私はこうして凌いだ/あのとき、ほんとうに食べたかったもの/非常時に「おいしいものを食べたい」はワガママか?/人は不便さではなく「落差」で苦しむ/すぐにも困るのは水と熱源/必ず来る大震災に、心をどう備えればいい?/特別な備蓄ではなく「常備蓄」の発想を!他

内容(「BOOK」データベースより)

都市のライフラインが遮断されたとたん、コンビニやスーパーの棚は瞬時に空っぽになり、食品不足の街には異様な緊張感が満ちる…。3.11東日本大震災を体験した著者が説く、イザというときに命をつなぐ食事学。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 主婦の友社 (2012/3/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4072827541
  • ISBN-13: 978-4072827543
  • 発売日: 2012/3/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 40,912位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
震災を経験した方の、冷静な体験を読みたいと思っていました。
淡々と自分が経験されたことが書かれていますが、筆者と同じ気持ちになって、震災を乗り切るような気持ちになれました。
特に、コーンスープがすごく役に立ったというくだりは、納得で、私もすぐにコーンスープを買いに走りました。
震災というと暗澹たる思いになりますが、こうした経験者の体験を聞くだけで、パニックを起こすことなく冷静に必要なものを思い浮かべることが出来る気がします。とても勇気が湧いてくる本でした。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 3.11、震度6の地震に襲われた仙台という大都市はどんな状況であったのかに興味がありました。それは首都直下型の地震がきて、幸いにも生き残った場合、その次は生き延びるということが課題になると思うからです。そのヒントがこの本にあるような気がして購入、一読しました。
 3.11の後、東京のコンビニも水・乾電池・カセットガスボンベが一瞬にして消えました。首都直下型地震が来た場合、たぶん、この本にある仙台の町以上の悲惨な状態になると思います。3日間の備えが必要といわれますが、わたしは最低1週間から1か月、凌げる準備が必要だと思っています。この本を読んで、それを確信しました。「乾パン」と「水」では、飢えと乾きは凌げても、立ち直る元気は出てこないでしょう。乾パンは日露戦争時の戦闘食ということですが、あれから100年以上も経つのに、いまだに備蓄食が「乾パン」とは……。
 著者の石川さんが説いているように、「常備蓄」という発想で、普段の生活に近いものが食べられるような備えが必要だと思いました。わたしのような家庭人だけなく、自治体・団体組織の関係者の人たちもこの本を読んで、備蓄の内容を考え直したほうがよいのではないでしょうか?
 食品学者ということからか、栄養の観点から話もされてあり、まさに「食事学」という内容でたいへん信頼の持てる内容でした。巻頭のカラーには、当時の仙
...続きを読む ›
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 はる 投稿日 2012/3/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
3.11の東日本大震災以来ずっと地震の不安が頭から離れず、次の地震が来ても、どうすることもできないのだろうなあ、という、漠然とした無力感に襲われていたのですが、この本を読んで、ものすごく元気が出てきました! 水と熱源としてカセットコンロとボンベを備え、普段の生活の中で少なくとも3日分の食料を「常備蓄」すること。イザというときに、自分と家族を守るためには、自分でココロとモノを備えることが肝心。原発事故の影響も、自分たちで監視し続けよう。東日本大震災を経験された著者からのアドバイスを読むうちに、そうか、自分のココロを前向きに備えることができれば、いつか来る大地震におびえて暮らすことなんかないのだーそんなふうに、気持ちを強く切り替えることができました。何よりも、ココロが救われる本です。
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック