通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫) 文庫 – 2008/3/25

5つ星のうち 3.4 87件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,080 ¥ 1
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 596
¥ 596 ¥ 1
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫)
  • +
  • 心霊探偵八雲2  魂をつなぐもの (角川文庫)
  • +
  • 心霊探偵八雲3  闇の先にある光 (角川文庫)
総額: ¥1,849
ポイントの合計: 58pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

大人気ハイスピード・スピリチュアル・ミステリー文庫化開始!
霊を見たり、会話できる不思議な能力を持つ大学生・斉藤八雲。ある日、大学で起こった幽霊騒動を調査することになるが……次々と起こる怪事件の謎に八雲が迫る大人気シリーズ、大幅改稿&追加エピソード収録で登場。

内容(「BOOK」データベースより)

学内で幽霊騒動に巻き込まれた友人について相談するため、晴香は、不思議な力を持つ男がいるという「映画同好会」を訪ねた。しかしそこで彼女を出迎えたのは、ひどい寝癖と眠そうな目をした、スカした青年。思い切って相談を持ちかける晴香だったが!?女子大生監禁殺人事件、自殺偽装殺人…次々と起こる怪事件に、死者の魂を見ることができる名探偵・斉藤八雲が挑む、驚異のハイスピード・スピリチュアル・ミステリー登場。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 332ページ
  • 出版社: 角川書店 (2008/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4043887019
  • ISBN-13: 978-4043887019
  • 発売日: 2008/3/25
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 87件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 44,360位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ラフィン 投稿日 2012/6/25
形式: 文庫 Amazonで購入
面白くないのですぐに飽きてまった。
本格ミステリーとして読むには軽すぎる。
ツンデレ×ツンデレは読んでいて
痛々しい。
本当につまらない作品だと思います。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
読書家の方にはお勧めできません。
普段、本をあまり読まない人なら、読みやすいかもしれません。
文章が単調で詰まらなく、キャラクターにもいまいち感情移入出来ません。
夏休みの子供向け2時間ドラマの脚本みたい…と思ったら、作者は脚本家と書いてあり納得。ドラマの脚本として読めば、分かりやすい展開にも納得出来ます。
表紙のイラストが素敵なので、星2つです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
小野不由美の悪霊シリーズに似たキャラクター設定だが、文章がとにかく下手で読みづらい。あまり本を読んでない人にはいいかもしれませんが一人称と三人称が変な混じり方をするし、笑わせようとしているんだろうけどテンポが悪いのが辛い。特に「転んだ」のところが毎回イラっとする(笑)八雲のキャラクターは好きなので、作者にはもっと本を読んで、読みやすい文を書いて欲しい。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
女がうるさすぎてダメでした。
ストーリーは面白そうだったのですが、
本好きでも読めなくなるほど、ヒロイン?の女性がバカでうるさくてうざい。
1話でもう無理って感じでした。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
御都合主義だらけの作品、という感じがします。

ミステリーですから、ある程度の御都合主義は目を瞑ります。

しかし、これはやり過ぎだと思います。

「驚異のハイスピード・スピチュリアル・ミステリー」

というのが売りらしいですが、登場人物のためにストーリーが良いように進むのですから、それはハイスピードになりますよ。

この作品の売りが何でしょう。

文章がうまいわけでもないです。

死者の魂を見ることができる、という設定もそれほど活かせていません。

登場人物にも大して魅力がないです。

それでも「八雲」シリーズとして続いているそうです。

アニメ化もしたらしいですね。

ミステリーとしては、トリックといえるトリックがないです。

オカルトものとしては、どこかで見たなあという感じでオリジナリティがありません。

私には、人気の理由がまったく分かりませんでした。

読みやすい、けれど、おもしろくはないです。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
単行本で読んだのですが、なぜ皆様低評価つけるか分かりません。私は叔母に勧められてハマりました。この二人の距離感がまたもどかしいのが美味しいのだと思います。もう少し読めばもっと楽しくなると思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
思い切り良くエンターテイメントに特化した小説。

キャラクター設定が秀逸で、主人公とヒロインの魅力的なキャラクターでグイグイ引っ張っていく。

主人公は悲しくもつらい過去を持つかなりひねくれた人間。

赤い瞳でこの世ならぬ人間の魂を見ることが出来る。

が、ただ見る事が出来るだけ。

最終的には優れた観察力と頭脳を駆使して事件を解決していく。

また、それぞれのエピソードで比較的早い次期に犯人の見当がつきます。

が、それによりヒロインが窮地に向かっている事が分かり却ってハラハラしてしまうのだ。

ヒロインの危機と主人公が謎を解くのとどちらが早いか?

犯人は予測がついても、理由や結末は最後まで分からない。

文句なしにハラハラドキドキのエンターテイメント一級品!
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 写楽 投稿日 2016/12/31
形式: 文庫
他人には見えないものが見える、この能力は忌むべきものではなく、神が与えし才能。

嫌ってグダグダ言っている間は何も起きない。 この御心にそぐう生き方は? そう考え行動するなかで、今までは見えなかったものが、観えてくる。

変わるきっかけは、ある日突然に。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
残念ながら私には合いませんでした…
予備知識無しで、書店で「○○万部突破!」と宣伝されているのを見て
そして表紙の美しさに惹かれて思わず購入したのですが、どうしても最後まで楽しめませんでした。

あまりにも淡々と、それも怒涛の速さで展開が進んでいくので
事件が解決したら「え?うそ、もう終わり?本当にこれでいいの?」という気分になりました。
タイトルだけを見て勝手に小野不由美さんの『ゴーストハント』のような
幽霊も出て、ミステリーもあって、キャラクターも個性的で…というものかと思ったのですが
本当に私の身勝手な思い込みでした。霊が出てくるとこだけが一緒かな。
ミステリーとして読むには少し厳しいです。
「巧みなトリック!」ではなく「実はこうだった!」系。
ファンタジーだと思った方がしっくりきますし、その方がずっと楽しめると思います。

キャラクターも、特異体質(?)でひねくれ者の主人公はまぁ、しょうがないとして、
いわゆる一般人で、読者に1番近い立場のヒロインがなんだかこう…なんと言うのか、モヤモヤしました。
これが「感情移入できない」という気持ちなのでしょうか?
良く言えば「順応能力が高い」、悪く言えば「あまりにもアッサリ過ぎ
...続きを読む ›
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー