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心霊づきあい (MF文庫ダ・ヴィンチ) 文庫 – 2011/6/23

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商品の説明

内容紹介

「視えない」世界が「視える」人たちがいる。霊の存在を感じ、そこからメッセージを受け取る人たちがいる。彼らは、どうやって「それ」とつきあい、日常生活を送っているのだろう? 自らも「視える」作家・加門七海が抱いた素朴な疑問を11人の「視える」達人たちにぶつけた。新倉イワオ、CLAMP、立原透耶、飯田譲治、工藤美代子、平山あや、ザ・グレート・カブキ、竹内海南江、大森亮尚、松谷みよ子、稲川淳二……作家、映画監督、俳優、プロレスラーら、職業も生活環境もちがうが「視える」人たちと「向こう側」の世界を語り尽くした、異色のインタビュー集。文庫オリジナルとして漫画家山本英夫氏(『ホムンクルス』)による加門七海へのインタビューを収録。

内容(「BOOK」データベースより)

「視えない」世界が「視える」人たちがいる。霊の存在を感じ、そこからメッセージを受け取る彼らの「心霊」とのつきあい方は?日常生活は?自らも「視える」作家・加門七海が抱いた素朴な疑問を11人の「視える」達人たちにぶつけたインタビュー集。

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登録情報

  • 文庫: 281ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2011/6/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840139555
  • ISBN-13: 978-4840139557
  • 発売日: 2011/6/23
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 130,993位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
あの加門七海さんだから。ということで飛びついたがどうも期待はずれに終わってしまった。対談相手の数が多すぎたのではないだろうか。半分くらいに人を絞ってもっと突っ込んだ内容かつ長い対談にしてくれれば満足したのかもしれないが。相手の霊体験を軽く羅列しただけという感じがいなめない。対談相手の選択がなかなか興味深かった分残念だ。彼女の大ファン並びに初心者にはいいのでは?
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投稿者 Farm 投稿日 2009/6/26
形式: 単行本(ソフトカバー)
作家の加門氏が11人の霊能力者と対談し内容をまとめた本。
霊能力者といっても対談者のプロフィールはテレビの制作プロジューサー、作家、映画監督、タレント、プロレスラー等でそれを霊関連を本業としている人たちではない。霊との関わり合いなどかなり驚くべき内容だが不思議と怖い感じがしない。夜中にベッドで読んでも平気な本である。
文章は少し冗長な感じもするが面白く読めた。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
幽に連載中からよんでいましたが、幽の買い漏れがあったのと(幽は値段高いですよね)新作書き下ろしがあので購入しました。

加門さん独特の他の人にはない切り口で楽しく、「怖い」というよりは「不思議な」対談集となっています。実話系や不思議な話が好きな人には絶対おすすめです。
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投稿者 セピア 投稿日 2012/4/19
形式: 文庫 Amazonで購入
加門氏の他の著書2冊については星2つの評価をさせていただきましたが、この本は面白かったです。何より、対談相手が興味深い方ばかり!しかも実に多岐にわたっていて、一見みなさん何の共通点もないように思えるのに、「心霊」という事象を通じて何の違和感もなく1冊の本に収まっていました。そのつなぎ役として、同じく「見える人」である著者が、その強みを生かしてたいへん的確な質問や解釈をしています。読み終えて「とにかくこういう世界はあるんだな」と確信せざるを得ませんでした。「心霊」についてまじめに考える方にお薦めします。
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投稿者 maaas 投稿日 2008/9/6
形式: 単行本(ソフトカバー)
怖いものを求めてる方は、肩すかしかもしれません
対談形式なので、とても読みやすかったです。
このたぐいの本で楽しい本はなかなか無いのではと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
加門先生の神仏エッセイが大好きで、先生の「小説」ではなく、「実話」の系統を好んで読んでいます。
ファンというと中途半端かもですが(笑)。

この本の購入する一番のきっかけは、「世界ふしぎ発見!」のミステリーハンター・竹内海南江さんとの対談が入っていると知ったからです。
加門先生と竹内さんのオカルト談義!これは読まねば!と思いました。
こういう買い方もあるので、対談相手のお名前に気になる方がいたら、是非購入してみることをお薦めします。

竹内さんとの対談が一番読みたかったですが、他の方々もお名前を知ってる方ばかりで、メンバーが素晴らしいですね。

ボリュームもそこそこで読みやすく、対談集は苦手な私でも、最後まで興味深く読む事が出来ました。
それぞれの方の体験もリアルでありながら、さっくり話してるので、「日常として体験してる人は違う……(笑)」と、本当に思いました。

実話系怪談の入門や初級編として手にとってみると、そんなに怖くなくて良いかもしれません。
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形式: 文庫
わたしは加門さんの本を読むのは初めてです。読みやすかったです。

本の構成はこんな感じです。
インタビュー文の前に1ページくらいの前書きがあります。
著者がその方に聞きたいこと、その方に対する印象などが書いてあります。
著者との関係や距離感、興味などがつかめますので引き込まれます。
インタビュー文がはじまります。
そしてインタビュー後の感想や後日談が2ページくらい書いてあります。
これが11人分くりかえされます。

妖精を見る人もいるし、霊はみないけど天啓を聞く人がいたりと、
霊感の強い弱いとか、視えるもの感じるものも十人十色で、
一口に心霊能力といっても実にさまざまだということがわかります。
霊界はあるんだというような説教くさいものはないです。

おもしろいのは後日談のいくつかが、ぞくっとする話になっているところです。
インタビューで聞いた大変恐ろしい霊の話を、その夜著者が寝ながらおもいかえして
いると、耳元で大声で「やめるんだ!」と謎の声に叱られたという・・・。
思い出すだけでもその悪霊が家にやって来てしまうということですか!
こ、こうぇ〜よ〜(泣)。

いくつか上手に表
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