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心を開かせる技術―AV女優から元赤軍派議長まで (幻冬舎新書) 新書 – 2007/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人見知りで口べた、まともに異性と話せなかった著者が、アンダーグラウンドの世界に潜り込んで、いつのまにかインタビューしたAV女優、風俗嬢は800人!どんな大物、悪党、美女、強面も著者には、なぜ心を開いてしまうのか。その秘密は長年にわたって工夫を重ねてきたしゃべりの技術にある。多くの具体的な例をあげて、誰にでも応用できる形ですべて公開。難攻不落な相手の口説き方、論争の仕方、秘密の聞き出し方など、今までどんな本にも書かれてなかった超インタビュー術。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

本橋/信宏
1956年所沢市生まれ。早稲田大学政経学部卒。「バブル焼け跡派」を自称する。執筆内容はノンフィクション・小説・エッセイ・評論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 220ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2007/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344980336
  • ISBN-13: 978-4344980334
  • 発売日: 2007/03
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
「○○の技術」というとハウツー本かと思われるが、本書はその類の本ではない。

著者が左翼の大物、AV女優、俳優といった一癖もふた癖もある面々に対してインタビューを
行う中での生々しい体験談が描かれたものである。
当然、その中には座席の座る位置や相手を挑発する言葉、深堀りするための質問方法などの
テクニックも書かれているが、中心にあるのはテクニックではなく相手に対する姿勢である。

人は無視されることを一番嫌うものであり、相手に対する興味・好奇心を持つことこそが
相手の心を開くためにもっとも大切なことであることを教えてくれる。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper-Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2012/1/18
形式: 新書
「人間は、自分の話を真剣に聞いてくれる相手こそ、最良のパートナーだと思う習性があります」「話し手にしてみれば、この男は本気で聞いてくれているようだ、と思い、話に身が入るものなのです」。

「バブル焼け跡派」を自任するライターの本。元赤軍派議長、政治家、官僚、や*ざなど、さまざまな人の取材をしてきた経験を持つ。特に、AV嬢インタビューは20年(合計640人)に及ぶという。ちなみに、「キャバクラ被害者の会」の副会長でもあるということで(笑)、これはAV嬢へのインタビューのときのネタに好評だとか。一方、彼女達の多くは心に傷を持ち壮絶な経験をしているので、きちんと真剣に接しないと心を開いてはくれないのだ。しかし、このような著者は、実は元々人と話すのがとても苦手だったのだという。

基本は人の話を真剣に聞くこと。L字型に座る。女性に対しては、笑いをとる、身につけている服やアクセサリーなど1つは話題に載せる。人はあまり言いたくないことは抽象的な表現を選ぶ傾向があるので、そういうときは固有名詞で語ってもらうにする。怒りを長時間持続させるのは困難なので、抗議に来た人にはまずどこまでも喋らせて、一息ついたところですかさず妥協点をさぐる。トップと話ができたときにはきちんとフォローもする、といったようなコツが披露されている。

また、本書に登場
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形式: 新書
彼の体験談をもとに、彼自身が獲得したテクニックというか勝ちパターンを書いた本。けど、この本に登場している人たち、村西とおる、代々木忠、山咲千里、塩見孝也等々といった人たちのエピソードも、本題とは別にしても大変興味深く面白い。松本留美さんと高田宗彦さんの話もジーンとくるし。
ただ、彼が述べているテクニックのその奥にあるものは、相手への好奇心、つまり「どんな人間でも、自分の話を聞いてもらいたがっている」からこそ、「あくまでも心から相手を理解しようと欲する情熱こそが大事」と結んでいる。
彼の著書の一つである「依存したがる人々」も併せ読むと、なぜ彼がインタビュー時に心を開かせる事ができるのかがわかると思う。
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形式: 新書
 なんとなくタイトルに引かれて手にした本書であるが、学生時代、人見知りで内気で口下手、まともに異性と話せなかった著者が、アンダーグラウンドの世界に潜り込み、AV嬢、風俗嬢、大物、悪党、美女、強面などを相手に取材し、現在では座談の名手呼ばりされるほどインタビュアーとして活躍されるまでに至った過程が描かれ、その体験を通して、長年にわたって工夫を重ねてきたコミュニケーションの技術を紹介している興味深い内容になっている。

・ 「みーんなこのカネが欲しいんや!人生カネだよ。カネやカネ」――裏金融界の帝王・
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