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心をつかむ色とデザイン〜商品力・サービス力を磨くためのスキルアップ講座 単行本 – 2012/3/24

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商品の説明

内容紹介

デザインとは、色や形を通してメッセージを発信する行為です。
デザインにこだわるということは「好かれるかどうか」であり、「商品の良し悪し」や「値段の高い安い」には必ずしもつながっていません。
本書は、愛される商品、サービス、ブランドづくりのための色彩、配色、魅せ方といった基本知識から、センスの磨き方、戦略論まで、知って役立つ色とデザインのノウハウを、網羅的に紹介します。

出版社からのコメント

デザインとは、色や形を通してメッセージを発信する行為です。デザインにこだわるということは「好かれるかどうか」であり、「商品の良し悪し」や「値段の高い安い」には必ずしもつながっていません。
本書は、愛される商品、サービス、ブランドづくりのための色彩、配色、魅せ方といった基本知識から、センスの磨き方、戦略論まで、知って役立つ色とデザインのノウハウを網羅的に紹介し、カラーデザインとカラーマーケティングの基本を解説しています。

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登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: 日本能率協会マネジメントセンター (2012/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4820718371
  • ISBN-13: 978-4820718376
  • 発売日: 2012/3/24
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
教科書のような硬い内容でなくサッと読めます。一度読んだ後時間がたって気になるところを思い出したりして、そこをもう一度読んだりすると納得することができたりします。
著者が言うようにハウツーものや法則でなく理論が書かれているのでデザインの役には立つのではないでしょうか。
デザインに関わる人は読んで損はない本だと思います。
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形式: 単行本
参考例として使われているテレビCMなどは本書出版時、もしくは原稿執筆時に放映されていたものであり
これを後々読んだ読者はそのCMがピンと来ないのではないだろうか?そうなると例としての機能はなさない。

トーン&マナーや、ブランディングに関しても触れられているのだがそれならそれで、その専門書を読む。

カラーとデザインと銘打った割には、カラーに関する記載は後半に集中し、それも色彩・カラーコーディネートを
知る者にとっては常識レベルのことが不親切なことに図もなく説明されている。

カラーにこれから踏み出そうという読者にとってはイメージができず読み取りに苦労するのではないだろうか。

本書のタイトルから、カラーがいかにしてマーケティングに影響するかなどを最近の事例とともに考察していくような
内容が充実していてほしかったと思う。
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