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心の一燈 回想の大平正芳 単行本 – 2010/3/4

5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

<本書の内容>

戦後、二度の外相を務め、首相在任中に急逝した大平正芳氏の政治哲学と外交について、秘書官であり家族でもあった森田一氏が、率直に語った貴重な歴史のひとこま。大平正芳氏の哲学や政策構想を体系的に論じた一冊。


<本書の特色>

■新進気鋭の歴史研究者たちと森田氏とのやりとりを通じて、大平正芳氏がキーパーソンであった日米間の核密約をめぐる詳細が、初めて明らかにされます。大平氏とライシャワー元駐日アメリカ大使のやりとり、密約の解消を模索した大平氏の苦悩などを、森田氏はずっと見守ってきました。


■「西山事件」で脚光を浴びた、沖縄をめぐる財政密約に、森田氏は大蔵省の担当官として深く関わっていました。沖縄返還時、日本がアメリカに原状回復費用として請求するはずの400万ドルが、大蔵省と外務省との対立、アメリカの国内事情にからめとられ、日本側の負担金となっていく経緯が、生々しく語られます。

内容(「BOOK」データベースより)

関係者が明かす密約の真実。

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登録情報

  • 単行本: 312ページ
  • 出版社: 第一法規株式会社 (2010/3/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 9784474025530
  • ISBN-13: 978-4474025530
  • ASIN: 4474025539
  • 発売日: 2010/3/4
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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5件のカスタマーレビュー

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2015年7月29日
形式: 単行本Amazonで購入
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ベスト1000レビュアー
2013年12月6日
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2010年3月20日
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2010年3月24日
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2010年8月7日
形式: 単行本
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