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徳川家康(10) 無相門の巻 (山岡荘八歴史文庫) (日本語) 文庫 – 1987/12/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

小牧・長久手の地に、秀吉と家康は宿命の対陣に入った。両者智略を尽したかけ引きの末の和睦の条件は、家康の次男を秀吉の養子とすることだった。戦いには勝っていると信ずる三河武士団は血涙を噴騰させた。養子とは、すなわち人質にほかならない。しかし家康は、ぎりりとならぬ堪忍の緒を締めてゆく。

著者について

明治40年1月11日、新潟県小出町に生まれる。本名・山内庄蔵、のち結婚し藤野姓に。高等小学校を中退して上京、逓信官吏養成所に学んだ。17歳で印刷製本業を始め、昭和8年「大衆倶楽部」を創刊し編集長に。山岡荘八の筆名は同誌に発表した作品からである。13年、時代小説『約束』がサンデー毎日大衆文芸に入選、傾倒していた長谷川伸の新鷹会に加わった。太平洋戦争中は従軍作家として各戦線を転戦。戦後、17年の歳月を費した大河小説『徳川家康』は、空前の“家康ブーム”をまきおこした。以来、歴史小説を中心に幅広い活躍をしめし、53年9月30日没した。

登録情報

  • 出版社 : 講談社 (1987/12/1)
  • 発売日 : 1987/12/1
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 510ページ
  • ISBN-10 : 4061950320
  • ISBN-13 : 978-4061950320
  • 寸法 : 10.8 x 2 x 14.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 14個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2011年1月1日に日本でレビュー済み
2010年3月24日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 徳川家康
ユーザー名: 魑魅魍魎、日付: 2010年3月24日
今から20年前と2007年の2度に渡って読破しました。
内容はくどくど説明するまでもありません。
人生でこんな大作を読んだ満足感にただただ感慨を覚えます。
他の歴史小説を読むたびにこの「徳川家康」と比較してしまうほどのバイブル的存在の小説です。
興味本位に全26巻の登場人物を調べてしまいました。
ざっと2200名にも及びます。(故人等も含む)
その姻戚関係も調べようとしましたが途中で挫折したほどです。
ぜひまだ読んだことの無い人お勧めしたいです。
最後にもう一度読破する希望与えてほしい、そんな小説です。
一般文学通算262作品目の感想。1987/01/08
2007/01/09(in山東省・青島)
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1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2004年9月20日に日本でレビュー済み
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ベスト1000レビュアー
2008年10月4日に日本でレビュー済み