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徳川家光(1) (山岡荘八歴史文庫) 文庫 – 1987/4/30

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内容(「BOOK」データベースより)

父秀忠の命で甲府に蟄居している弟駿河大納言忠長の処遇に苦慮する3代将軍家光。その忠長は自刃して果てる。寛永11年(1634)6月、家光は30万を越す供を従え京に入った。この上洛は、禁裏と幕府間のしこりをとき、泰平の空気をかもし出す大きな役割を果たした。生まれながらの将軍の一生。

著者について

明治40年1月11日、新潟県小出町に生まれる。本名・山内庄蔵、のち結婚し藤野姓に。高等小学校を中退して上京、逓信官吏養成所に学んだ。17歳で印刷製本業を始め、昭和8年「大衆倶楽部」を創刊し編集長に。山岡荘八の筆名は同誌に発表した作品からである。13年、時代小説『約束』がサンデー毎日大衆文芸に入選、傾倒していた長谷川伸の新鷹会に加わった。太平洋戦争中は従軍作家として各戦線を転戦。戦後、17年の歳月を費した大河小説『徳川家康』は、空前の“家康ブーム”をまきおこした。以来、歴史小説を中心に幅広い活躍をしめし、53年9月30日没した。

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (1987/4/30)
  • 発売日 ‏ : ‎ 1987/4/30
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 302ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4061950657
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4061950658
  • 寸法 ‏ : ‎ 10.8 x 1.2 x 14.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.9 7個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年6月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2010年3月23日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 徳川家光(上)
ユーザー名: 魑魅魍魎、日付: 2010年3月23日
大変面白かった。作品紹介は次のとおり。父秀忠の命で甲府に蟄居している弟駿河大納言忠長の処遇に苦慮する三代将軍家光。その忠長は自刃して果てる。寛永11年(1634)6月、家光は30万を越す供を従え京に入った。この上洛は、禁裏と幕府間のしこりをとき、泰平の空気をかもし出す大きな役割を果たした。生まれながらの将軍の一生。
一般文学通算279作品目の読書完。1988/08/22
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