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復興の精神 (新潮新書 422) 新書 – 2011/6/9

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商品の説明

内容紹介

東日本大震災以降、私たちはどのように考え、どのように行動し、どのように生きていくべきなのか。すべての日本人が向かわねばならないこの問いに、九人の著者が正面から答えた。「精神の復興需要が起きる」「変化を怖れるな」「私欲を捨てよ」「無用な不安はお捨てなさい」「どん底は続かない」......その言葉は時に優しく、時に厳しい。3・11以降を生きていくための杖となる一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

東日本大震災以降、私たちはどのように考え、どのように行動し、どのように生きていくべきなのか。すべての日本人が向き合わねばならないこの問いに、九人の著者が正面から答えた。「精神の復興需要が起きる」「変化を怖れるな」「私欲を捨てよ」「無用な不安はお捨てなさい」「どん底は続かない」…その言葉は時に優しく、時に厳しい。3・11以降を生きていくための杖となる一冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 207ページ
  • 出版社: 新潮社 (2011/6/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4106104229
  • ISBN-13: 978-4106104220
  • 発売日: 2011/6/9
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 546,722位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
新潮社が「これまで本を書いていただいたなかに、このようなときにこそ話を聞いてみたい方」に「震災以降、私たちはどのように考え、どのように行動し、どのように生きていくべきなのか」を訊いた本です。したがって、『日本復興計画』(大前研一)のように、復興の“ビジョン”の提案を試みた本ではありません。「(今回の震災は)...続きを読む ›
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形式: 新書
3,11の震災以降、我々日本人の価値観、生き方は
大きく変わってきている。
しかし、自分は何ができるのか?と問うても
具体的な答え、ビジョンが見つからない
私のような人も多いと思う。
そんなときに、これからの日本で生きていくための
ヒントとなる言葉が見つかる本だった。
しかし新書という読みやすいスタイルが
良い一方、もう少しボリューム、読み応えが
欲しいと感じたのも事実。
著者はいかにも「新潮」という人選。
そのため、誰がどんなことを書いているか
なんとなく読めてしまう。
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形式: 新書
被災地域に対して、自分ができることはどんな事だろうと考えた方も多かったと思う。
本書の中での養老孟司氏は、自分の利益のみを追求するのではなく、公に対して貢献することが必要と述べていた。

今一番必要なのはそれだと思う。
人それぞれの立場でできることを考えて実行に移すべきである。
例えば時間があってお金もあるような年輩夫婦は、被災地へ旅行へ出かけてそこにお金を落とすことで、東北経済
へ貢献するとか。または主婦であれば節約一辺倒ではなく、たまには贅沢な食材を購入して日本経済へ貢献すると
か、それぞれの立場で少しずつ公に対して貢献する気持ちを持てば、大きな復興のきっかけを作り得ると思う。

福島原発で作業を行っている作業員に対して、大井玄氏は、彼らに対してどのようにして報いることができるだろ
うと。感謝の念を語っている。しかし本当に自らを犠牲にして社会へ貢献しなければならないのは、日本を動かし
ているリーダー達であろう。国民は日本のリーダー達が命を賭けて日本を救おうとしている姿を見て奮い立つに違
いない。それが日本を一つにして人々を結束させる。今日本のリーダー達に求められているのはこのリーダーシッ
プであると思う。

阿川弘之氏は犠牲になっ
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