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得する生活―お金持ちになる人の考え方 単行本 – 2003/12/1

5つ星のうち 3.3 56件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

お金のヒミツと世の中のカラクリ。知っているか否かで、人生は決まる。たとえば、たった3万円で、ビジネスクラスでハワイに飛び、プライベートビーチのあるリゾートホテルで1週間過ごす--そんなおいしい話あるはずがない、とあなたは思っていませんか? あるのです。お金持ちほど金を使わず、金の使い方を知っています。そしてお金持ちになるにも貧乏のままでいるにも経済学的に理由があります。銀行、クレジットカード、ポイントカード、各種金券、保険、宝くじ、消費者金融、住宅ローン……などなど、まずは「お金の秘密と世の中のカラクリ」を知らないと一生、お金持ちにはなれません。すべては経済合理的に考えることから始まる。さあ、こんなとき、お金持ちはどう考えるか? 『お金持ちになる黄金の羽根の拾い方』『マネーロンダリング』の橘玲のすぐに使える金銭哲学!

内容(「BOOK」データベースより)

金持ちほど金を使わず、金の使い方を知っている。金持ちになるにも貧乏のままでいるにも経済学的に理由がある。銀行、クレジットカード、ポイントカード、各種金券、マイレージ、保険、宝くじ、消費者金融、住宅ローン、リゾートマンションと会員権などなど、まずは「お金のヒミツと世の中のカラクリ」を知らないと一生、金持ちにはなれません。すべては経済合理的に考えることから始まる。さあ、こんなとき、お金持ちはどうするか。

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登録情報

  • 単行本: 274ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2003/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344004264
  • ISBN-13: 978-4344004269
  • 発売日: 2003/12/1
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 56件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 123,992位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
マネーライフに関するエッセイ。得する生活は超過利潤により得られる。超過利潤は市場のゆがみによりもたらされる。市場が効率化されたら超過利潤は得られなくなる。
軽い読み物だが、資本主義社会の本質と現実を垣間見せてくれる。
資本主義社会って本来は共産主義社会の理想に負けず劣らず公正・平等なのだ。だからずるはなかなか出来ない。しかし人間が完全でない以上、ひずみはどこかに存在する。それをいち早く見つけた人が得をする。
というようなことを書いている。
しかし「あとがき」には金で幸福は買えないなどと道徳的なことも書いてある。ふーむ。一筋縄ではいかないね、橘さん。
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形式: 単行本
橘氏の文章は読んでいて気持ちがよく、内容もまぁおもしろいので不満はないけれど、巻末に「書き下ろし」とあるのは不正確なような気が。幻冬舎のWebのバックナンバーを見ると、去年連載されたものに「最新情報を反映し、大幅に(?)加筆、修正した」ものだとわかる。橘氏なら「まずWebの連載にざっと目を通し、購入するに値するかどうか判断しても遅くない。少なくともその方が経済合理的な行動である」と言うかもしれない(笑)
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形式: 単行本
常識を覆す理論本
よくある節約本屋、自分のビジネスアピール本屋とは違ういます

マルチ商法に被害者はいない。タイムマシンのように未来からお金がやってくるクレジットカード。保険は損することに意味がある宝くじ。地獄への道は善意で敷き詰められている、ときには便利な連帯保証人制度。債権回収は横で仕事、債権回収子供なし子ことわない
リゾートマンションが1万円で売られている理由、、読んでみたいでしょ
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形式: 単行本
皆様のレビューを読み購入するのもなぁ・・・と考えていたら図書館にあり借りて読んでみました。基本的に橘さんの書籍は面白く、平たく経済面を文章にされているので好きです。バカの三段論法とかね、リゾートマンション=老人ホームみたいとかね。思わずクスッと笑ってしまう。また海外旅行に0円で行く方法も読み進めていけば充分納得できます。

星三つの理由として臆病者のための株~億万長者入門~黄金の羽根の~など橘さんの書籍を読ませてもらってるから余計にちょっと物足りない感があります。借金まみれのケースとリゾートマンションを買い漁るケースと極端で、『身近な気づき』に気づく事は出来ませんでした。株入門が一番好きかなぁ。読み返しすぎてボロボロになったけど大事にしたいもの。
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形式: 単行本
内容に関しましては、そんなに『目から鱗』的な内容はありません。
サブタイトル『お金持ちになる人の考え方』という方が、この本の
内容に合っているかと思います。
橘さんが書かれる本は大体は『考え方』に関しての物ですので、個
人的には驚きはしませんでした。
ただ、タイトルを額面通りにしか受け取れない人には、ちょっと騙
された気分になるかもしれないですね。
成功が絶対にできない人がいると言われています。
『言われた事をしない人と、言われたことしかしない人』
つまり、得た知識を応用できない人に成功はないということです。
この考えを持って読める人には有益な本ではないでしょうか?
内容を加味してしまうと、このくらいの評価でしょうか
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形式: 単行本
橘氏と「海外投資を楽しむ会」の一連の著作「黄金の羽根」シリーズが、日本国家の経済システムの矛盾をつき、
時には批判する形の、
「裏事情暴露」+「お金持ちになる法則」であったのに比べて、
本書では、その原理を応用した「資本主義経済システム(企業システム社会)」の「裏事情の暴露」と
「システムの盲点をついて」低コストで生活のレベルを維持、向上させるための、
お金にまつわる本、と言えると思います。
生活コストをできるだけ低くし、最大のベネフィットを得る生き方は、
イコール、幸せな人生を手に入れるための、手段の一つである(幸せを手に入れるすべてではないが)、
ということを学びました。
本書から、マネー経済という観点からの内容ではありますが、結局は、個人にとって、世界は平等ではなく、
機会均等でもないことが身にしみてきます。
ただし、自由であることは確認できるのですが、さりとて、経済的自由ではないことにも気づいてきます。
クレジットシステム、金券、保険サービス、ファイナンス、信用供与などの切り口から、
背景に、資本主義、貨幣経済、法治国家などの原理原則をふまえながら(時に現実の批判を行いつつ)、
システムの矛盾や、普通の人が一生知ることのないかもしれない
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