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後遺症ラジオ(5) (シリウスKC) コミックス – 2017/6/9

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商品の説明

内容紹介

日常系ショートホラー漫画である本作を連載中、作者自身および関係者らの身に起きた“命に関わる”厄災や不可解な現象を記録した番外編【実話版】の収録が、遂に実現!! 実話系怪談好きなら必読の怖さです。なお本作は“本当に危ない”禁忌部分は伏せた上で描かれておりますので、厄災が読者に“感染”する危険は99%ありません。が、その“禁忌”部分を開示する、させようとする行為は極めて危険です。現に作者の中山氏はこの単行本の作業中に………ところ……に見舞われ………ため病院に……顔面………くの原因不明で……手術………

おい……ケコリルテテラロル……おい……カッ………すー…はぁー……ボト………痛っ!…………パチン…………ォォォォォ………パキ…ぺキ…メキ………カサカサ…コソ……ーーー♪ー♪ーー……ボタ…ボタ…………ミダナ…………死にます…………ドンッ…ドンッ…ドンッ………ドォーン…ドォーン……ルスバンデンワニツナギマス…………コチラハAERN-BBC、「後遺症ラジオ」デス。チューニングノ必要ハ……アリマセン。

著者について

中山 昌亮
中山昌亮[なかやま・まさあき]★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。同年、アフタヌーンに『ランチタイム(後に『フレックスタイム』に改題)』を連載開始。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』『書かずの753』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。現在はネメシスにて『後遺症ラジオ』を連載中。


登録情報

  • コミック: 160ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/6/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063907139
  • ISBN-13: 978-4063907131
  • 発売日: 2017/6/9
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
今回の巻には「後遺症ラジオ」本編だけでなく、作者さんの実体験に基づく漫画が収録されています。

前巻発売からだいぶ時間が空いているなと思ったら、このような事が起こっていたとは驚きです。

前作の「不安の種」を描かれている時には、霊感0であることを明言されていた作者さん。

この話がどこまで本当かなんて考えるのはきっとナンセンスでしょう。

怖い、ゾッとさせられたなら、この本を読む方にとって、それは好ましいことだと思うので。

しかしその反面、本編が中々進んでいかないのは焦れますね。

一話完結形式の話で、少しずつストーリーがリンクしていくという作りだから当たり前と言えば当たり前なのですが、どうにももどかしいのが残念に思いました。

このシリーズが完結したら、時系列を揃えて文庫版を出してくれるとありがたいななんて今から考えています。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
里に祀られていた「おぐし様」が現代において壊されたこと等に端を発する、伽耶子系無差別民衆襲われホラーの第5巻。
本巻も毎度のごとくエピソード、時系列ぶつ切りで描かれていて全体は見通せないが、前巻までと比べても比較的核心的な部分が描かれてきている気がする。
特に、第1巻で登場し、おぐし様の難を逃れたっぽい女性キャラクターも再び登場し、少しずつ水平展開から垂直展開していく可能性がある。

まあそれはおいといて、本巻で一番興味深く面白かったのは巻末の実録ホラー。作者の体験談が描かれているのだけど、あの稲川淳二の日本人形エピソードも真っ青な(俺比)内容で、これを読めただけでも良かった。
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形式: Kindle版
作者様には大変申し訳ないのですが、
本編のほうは非常にマンネリ・・・。
オチが「目の前やすぐ後ろで顔芸してる、驚かす気マンマンの正体不明の霊」ってのばかりでもう食傷気味です。
今巻ではおぐしさまの話も進む様子はほぼありませんでしたし、これでは不安の種と全く同じ作品ですね。
難しいかもしれませんが、もっとこうゾッとするような新たな切り口のお話・表現を切望します。

後半の60ページほどに渡る実体験マンガは読んでて引き込まれる面白さでした!
難病も無事治って何よりでございます。
読んでるだけで私も呪われるんじゃないかと不安になりました。
私は実体験だと信じますよ!
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形式: コミック
フィクションの部分は相変わらず似たような話ばかりで退屈したが、この巻では後半に作者の実体験が入っており、
それがなんともリアリティのある怖さでした。
マンネリ気味だった本編よりも何倍も面白かったです。
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投稿者 John Doe 投稿日 2017/6/11
形式: コミック
 本編の進展がどうでも良くなるくらい、番外編が怖い!凄い!ヤバイ!
 実話怪談の世界ではままある、語られない、語ってはいけない部分がある怪談。しかも現在進行系。実話怪談の幾つかは、あそこが舞台なのかもしれない。条件が良くても、内見しに行ったら空き部屋が目立っていた物件、または人の出入りが激しい物件、入居したのに募集情報が消えない物件は要注意。
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