スタイリッシュ丸太バトル漫画の草分け的作品。
本作では、ラスボスであり吸血鬼の雅(みやび)を倒すため、かつてのこのマンガにおけるヒロインや友人諸々を吸血鬼化させて再登場。
いつでも終わらせられるし、いつまでも続けられるマンガ。人気がなくなるまで、延命していくのだろう。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
-
-
-
ビデオ -
彼岸島 最後の47日間(1) (ヤングマガジンコミックス) コミック – 2011/1/6
松本 光司
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
【『彼岸島』シリーズ第2弾】人間と吸血鬼の戦争が始まった!日本が吸血鬼の島と化すまで残された時間は47日間。それまでに雅率いる吸血鬼軍を殲滅しなければならない。そんな矢先、島に新たな漂流者がやって来た。何も知らない新参者が大問題を起こす!!
- 本の長さ208ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2011/1/6
- 寸法13 x 1.6 x 18.3 cm
- ISBN-104063619869
- ISBN-13978-4063619867
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
著者について
1974年6月4日生まれ。デビュー作は第39回ちばてつや賞<ヤング部門>大賞を受賞した『彼女は笑う』。代表作に『サオリ』、『クーデタークラブ』などがある。
登録情報
- 出版社 : 講談社 (2011/1/6)
- 発売日 : 2011/1/6
- 言語 : 日本語
- コミック : 208ページ
- ISBN-10 : 4063619869
- ISBN-13 : 978-4063619867
- 寸法 : 13 x 1.6 x 18.3 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 421,717位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
星5つ中3.8つ
5つのうち3.8つ
283グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
- 2014年12月26日に日本でレビュー済みAmazonで購入不気味すぎて、僕には合わなかったですね。ストーリーも唐突で着いていけなかった。でも、こういうマンガが好きな人もいると思います。あくまで個人的な嗜好です。
- 2018年3月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入新しい展開になり、先のストーリーが気になります。
ちょっと残酷描写が多いですが、、、
- 2021年5月22日に日本でレビュー済みひいいいいいいいいい、インターネットを見れば彼岸島がネタ漫画扱いされてるからちくしょう!
お世辞抜きで話は引き込まれるしなんだかんだで絵はうまいからやっぱ先生ェはすげぇ!批判してる奴らはそういう良さがわかってないからバカ野郎!!ただのネタ漫画が週刊連載で20年続くわけねえひいいいいいいいい!!
15年以上彼岸島を読んでる身からすればこの漫画は人生そのものだから批判しちゃ嫌ァァァァァァァァァァ!!!
これからも応援してますよ先生ェ。へへへへ、おもしれぇ漫画描きやがって……。
- 2020年1月13日に日本でレビュー済み主人公の明は吸血鬼になったら殺すのが島の掟で”例外はない”と何度も口にし、最後の47日間の中で彼岸島に漂流してきた二人組のうち、女性が吸血鬼になった際、二人組は共に逃亡を図るが、明は足取りを追うような行動をし、殺すことに迷いもなかった。
しかし、
前シリーズの彼岸島では師匠は吸血鬼(混血)にもかかわらず、敵意を剥き出しにすることなく師匠の気持ちを受け入れ、共に行動し続けている。
雅の護衛隊長も案内人使えるからといって殺さずにいるのはわかるが用済みの後も殺さないばかりか明は友達に見つかると殺されるからと気を配る場面も。
以前は人間として兄と親友であったがその後吸血鬼になり、雅に忠誠心を誓った斧神であったが、明はその斧神に至っては戦いたくないとか言うし、人間側につく気はないかとか説得しようとする。
明のいう島の掟だからとか例外はないとか言ってることとやってることが辻褄が合わないことがちらほら。
兄との対決後は倫理観がめちゃくちゃで今ひとつのめり込めない作品。
- 2015年7月4日に日本でレビュー済みクソ強い吸血鬼と、なんとも脆い人間どもの痛快失禁丸太バトルの弟2幕だ!
彼岸島に漂流してしまった人間の視点で描かれた新鮮な入り方はグッド!
そして吸血鬼化した仲間を明さんに殺されて憎しみを抱く!今後の展開に注目せよ!
- 2016年4月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入陳腐な話っていう人も多いけど、やっぱり引き込まれます。
人間側の勝利を応援してしまう。
微妙に汚い絵も、この漫画については魅力的に思えます。
- 2014年7月21日に日本でレビュー済みただの残酷描写で中身がありません。
新キャラ増えても、ワンパターンの展開…
台詞も行動の弁解臭くて、わざとらしいです。
