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影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか 単行本 – 2014/7/10

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商品の説明

内容紹介

社会で騙されたり丸め込まれたりしないために、私たちはどう身を守れば良いのか? ずるい相手が仕掛けてくる“弱味を突く戦略"の神髄をユーモラスに描いた、世界でロングセラーを続ける社会心理学の名著。待望の第三版は新訳でより一層読みやすくなった。楽しく読めるマンガを追加し、参考事例も大幅に増量。ネット時代の密かな広告戦略や学校無差別テロの原因など、社会を動かす力の秘密も体系的に理解できる。

内容(「BOOK」データベースより)

セールスマン、募金勧誘者、広告主など承諾誘導のプロの世界に潜入。彼らのテクニックや方略から「承諾」についての人間心理のメカニズムを解明。情報の氾濫する現代生活で、だまされない賢い消費者になると共に、プロの手口から人を説得するやり方を学ぶ。

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登録情報

  • 単行本: 496ページ
  • 出版社: 誠信書房; 第三版 (2014/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4414304229
  • ISBN-13: 978-4414304220
  • 発売日: 2014/7/10
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.5 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 326位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 Amabo トップ500レビュアー 投稿日 2015/6/22
形式: 単行本
行動経済学/心理学周りの本が好きで、
ダン・アリエリーやダニエル・カーネマンなどを
何冊か読みましたが、この本はそれらの部類の
本の中で群を抜いていると思います。

とにかく面白い。本文だけで477ページもあるのですが、
読み始めると止まらない位面白いので
すぐに読んでしまいました。

やはり文章が秀逸なのでしょうか?

他の行動心理学本と同じように、
事件や実験の事例を挙げて、それを解説していくという
構成は一緒なのですが、状況描写に
かなりのページを割いていて、
「影響力」という犯人にじわじわと
フォーカスしていくという語り方が
何かのミステリーを読んでいるかのような
感覚にさせてくれます。

あとがきに書いてあったのですが、この第三版から
プロの翻訳家が加わって格段に読みやすくなったとのこと。
「です。ます」調も読みやすさに一役買っていると思います。

そして内容が凄いです。この本に書いてあることを
しっかりと頭に叩き込んでおけば、街を歩いていて見かける、
様々な宣伝・販促がどんな狙いで、どんな心理を
誘発しよ
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形式: 単行本 Amazonで購入
本書は、心理学の原理に基づき、相手にイエスと言わせるための6つの戦術をまとめている。と言っても、本書の主眼は、心理学を悪用して人の行動をコントロールすることではなく、自分の行動が影響を受ける原理を知ることにある。多くの情報が溢れ、時間も限られている中で色々な判断を行うためには、ある程度割り切って与えられた情報に反応することも必要だが、心理学を悪用して不適切な判断に導こうとする輩に騙されないよう、適切な知識を身につけておきましょう、ということ。次の6つの原理が紹介されている。

1. 返報性
他者から何かを与えられたら、お返しをしなければならないという強い義務感を負う。そして、借りは大きくして返すことが多い。つまり、先に貸しを与えた人間が強い。

2. コミットメントと一貫性
人間は、自分の言葉、信念、考え方、行為を一貫させたいと思うもの。一度決めたことは、今後も同じように行動すればいいので、思考の近道が得られる。従って、入口でコミットメントを確保することができれば、その先の交渉で承諾を引き出せる可能性は高い。例は少しずれるが、本を買って読んだ場合、大概の本はおもしろかったという感想を持つ。既にお金を払ってしまっているのだから、何らか理由付けてでもおもしろかったと評価したくなる。

3. 社会的証明
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投稿者 Amazon Customer トップ1000レビュアー 投稿日 2014/7/22
形式: 単行本
第二版や影響力の正体やらとの違いが分からず購入を迷っている方々もおりまね。

まず、第二版と第三版との違いは一部の文章を翻訳特有の堅苦しい訳ではなく口語訳で分かりやすく書き直して2-3コマの雑誌の隅に乗ってるような短編漫才マンガが追加されている。 新品で買うなら第三版だが、中古で買えるなら第二版で全く内容は変わらない。

影響力の正体は出版会社が違うだけである。しかし、文字が少し小さく影響力の武器より分厚いのでお分かりのように参考事例が影響力の武器より多めである。

内容は心理学専攻や社会心理学を学ばれた方にはつまらないですが、それ以外の方にはローボールテクニックなど、買わされる心理がよく分かり対策になるでしょう。

ですが、2000年以後に出てきた行動心理学やゲーム理論など1990年に出された本書をより科学的かつ複合的に書かれた本もあり、それらを学ばれた方が時間や質的にも有意義です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
6つのルールについて、多くの事例を使って非常に分かり易く説明している。
一気に読んだ。”ルール”というよりも、”6つの切り口”といったところか。
営業のテクニックとして読まれる向きもあろうが、愚かな行動をしてしまう自身
を見つめ直す書として読んだ。
『人から受けた親切が心の負担になる』『自分の表明内容に自分自身が縛られる』
『周囲の人と同じ行動をしてしまう』『人をある型の人間と決めつけようとする』
『権威者の発言を無条件に信用してしまう』『残り少ない物を手に入れたくなる』
いちいち心当たりのある痛い指摘です。
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