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影執事マルクの迷走 (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2009/9/19

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

依然として不安定なエルミナの心は、<精杯の姫>のために用意された世界を彷徨いはじめる。賑やかになる屋敷、秘密と願い、そのはじまりへ。巻き戻される愛しい時間の中で、エルミナはある「場所」へと辿り着く--

内容(「BOOK」データベースより)

「…まだ、使っていたのだね」「え、それはそうですよ、エルミナからいただいたものなのですから」マルクが差し出した銀時計にエルミナが触れた瞬間。エルミナは、“在るはずのない景色”―瑞々しい野原の中の、まだ蜃気楼ではないヴァレンシュタイン家の庭―に、一人佇んでいた。「…揺り籠に、囚われたというのか」それは、“アルス・マグナ”が見せる“精杯の姫”のための世界。あるいは、“精杯の姫”が“アルス・マグナ”のために見る夢か。奇妙な時の狭間に落ちたエルミナが辿る、忠実な執事たちとの愛しき日々の欠片たち。この追憶は、エルミナを何処へ誘うのか…。

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登録情報

  • 文庫: 331ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2009/9/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829134488
  • ISBN-13: 978-4829134481
  • 発売日: 2009/9/19
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

2010年3月2日
形式: 文庫
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年9月25日
形式: 文庫
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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