通常配送無料 詳細
通常1~3週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 状態は概ね良好です。細かな劣化がございます。中が見えない封筒で、主にゆうメールで発送予定です。迅速対応を心掛けています。万一不備がございましたら対応いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

強い日本への発想 単行本 – 2008/11/30

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 9

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

昭和5年生まれの3人の論客が語る談論風発の鼎談集。
テーマは「日本の心を取り戻す」「食料とエネルギーは安全保障に欠かせない」「人間を磨くための読書術」など、その話題は地球の端々のことから何百年昔の話にまでおよぶ。
渡部氏が無尽蔵ともいえる歴史の知識から現代を斬れば、日下氏は大きな視野で世界をとらえ、大胆に未来を予測する。
それを竹村氏の独特の名調子が盛り上げ、思わぬ展開へと読者を引き込む。
いま、マスメディアに溢れる聞き慣れたジャーナリズムやアカデミズムからの情報とはひと味もふた味も違った提言は、新しい時事の見方を教えてくれる。
大東亜戦争からサブプライム問題までを自らの経験として語れる3人は希少な存在でもある。

内容(「BOOK」データベースより)

日出づる国から三人の知性の伝言。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 245ページ
  • 出版社: 致知出版社 (2008/11/30)
  • ISBN-10: 4884748336
  • ISBN-13: 978-4884748333
  • 発売日: 2008/11/30
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 260,022位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
2011年9月16日発売とあったので、新しい本かと思いましたが、届いたのを読んでみて、以前に読んだ覚えがあったので本棚を調べたら、同じ本がありました。3年前に売られていた本ですね。発売日とかなにか間違えていませんか? アマゾンさん。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
月刊『世相』に昨年から今年にかけて掲載されたものを、
第1章 日本の心を取り戻す
  【類まれなる品格を持つ日本人】
  【心が築いた日本の文化】
  【日本語が示す歴史と文化の厚み】
第2章 本質を究める見方・考え方
  【「いい加減」な見方と「思い込み」の過ち】
  【人間を磨くための読書術】
  【本物の学歴を身につける】
  【神学体験が育てた発想力】
第3章 日本の未来、日本の課題
  【特長ある国づくりをめざす】
  【主張の原点に国益があるか】
  【弱点を見据えた国家防衛策を練る】
の3章にまとめた本です。

3人の近著の紹介、その主旨や内容をめぐる議論も興味を引かれます。
鼎談本の中には、明らかに後で書き加えたような話がわざとらしく語られる場面が見られますが、この本では自然な会話の流れが感じられるので、ラジオを聴く感覚で読めるのも特長でしょう。
博識の3人が、互いに「聞いたことのない話」を紹介し合う場面は見所の一つです。
長い付き合いの3人が、これまで「キリスト教」という共通点があったことを話したことがなかったというのも意外なことでした。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告