通常配送無料 詳細
残り7点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
強いチームはオフィスを捨てる: 37シグナルズが考... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 越中堂
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 特筆するダメージは無く状態良好です。■富山県より、ゆうメールにて迅速に発送します。■帯等の付属品の記載がない場合は基本的に付属しません。■商品は目視にて検品していますが、不備があった場合はこちらまでご連絡ください、速やかに対応しますのでよろしくお願いします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

強いチームはオフィスを捨てる: 37シグナルズが考える「働き方革命」 単行本 – 2014/1/24

5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 174

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 強いチームはオフィスを捨てる: 37シグナルズが考える「働き方革命」
  • +
  • 小さなチーム、大きな仕事〔完全版〕: 37シグナルズ成功の法則
  • +
  • Team Geek ―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか
総額: ¥5,616
ポイントの合計: 170pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon.co.jp限定】シン・ゴジラWalker完全形態
麻宮騎亜描きおろし特大A2ポスター付 >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

『小さなチーム、大きな仕事』著者による最新作!

どこにいても世界中の人と簡単にコミュニケーションできるのに、なぜオフィスが必要?
人生の大切な時間を通勤に費やすのはナンセンス!
優秀な人材と一緒に働きたければ、物理的距離なんて関係ない!
前作『小さなチーム、大きな仕事』で圧倒的な支持を集めたカリスマ経営者たちが、今回取り上げたのは「リモートワーク」。
世界に散らばる36人の社員を率いて、数百万人ものユーザーにサービスを届けている彼らが、新しい時代にふさわしい働き方を伝授する。
会社や組織にまつわる固定観念が、徹底的にくつがえる!

内容(「BOOK」データベースより)

どこにいても世界中の人と簡単にコミュニケーションできるのに、なぜオフィスが必要?人生の大切な時間を通勤に費やすのはナンセンス!優秀な人材と一緒に働きたければ、物理的距離なんて関係ない!前作『小さなチーム、大きな仕事』で圧倒的な支持を集めたカリスマ経営者たちが、今回取り上げたのは「リモートワーク」。世界に散らばる36人の社員を率いて、数百万人ものユーザーにふさわしい働き方を伝授する。会社や組織にまつわる固定観念が、根底からくつがえる!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 272ページ
  • 出版社: 早川書房 (2014/1/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4152094338
  • ISBN-13: 978-4152094339
  • 発売日: 2014/1/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 78,852位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
前作の『小さなチーム、大きな仕事』は紙が破けるぐらい何度も何度も読み返しました。原著の『Remote』は10月末に出たばかりなので、
わずか3か月のうれしいスピード翻訳です。

 本作の残念なところを正直にお伝えすれば、1/3をリモートワークをなぜ行うべきなのか?
リモートワークを否定する経営者向けに説得に充てているところがもったいないところです。

 しかし、2/3は目からウロコの情報、一語一語に重みがある内容が詰まっています。
ページ数は270ページと多く見えるのですが、文字が大きいところ、新書に似たサイズなので、すぐに読み終わることでしょう。
注意点としては、ジェイソンの言葉は経験談に基づく深みと重みある言葉で書かれています。
平易でわかりやすいトーンなので、うっかり見落としがちなのですが、そういう体験をしている人や、
悩みや課題を持っている人ならば、ああ!そうか!こうすればよかったのか、と新しい解決策を見出すきっかけになること間違いなしです。

 私自身、会社自体がほぼリモートワーク。従業員ゼロで、各分野各分野のエキスパート同志が離れて仕事をしています。
リモートワークを初めて、1年近くたちますが、やはり最初は、リモートワークのマネジメントで苦労
...続きを読む ›
コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
脱サラ起業して5年。都心にオフィスを構えるも住まいは関東圏外。起業当初はオフィスで過ごす時間も多かったですが、仕事がこなれてくると、自宅や近所のカフェで作業することも多くなりました。オフィスの使い方は仲間との仕事の確認、お客様との打ち合わせの拠点、といった感じです。
家族との時間は圧倒的に増え、夕方は学校から帰る子供とサッカーをしたり、好きな料理を作ったり、農作業など。仕事の気分が乗らないときは温泉でリラックスしたり。
本当に自由な時間を過ごせている反面、同じ空間で仕事を進める従来の職場環境を羨ましくも思ったりするようになりました。やはりバーチャルなコミュニケーションが中心だと孤独や焦りなどは当然増え、本当にこんなやり方でいつまでも続けることができるのだろうか?と不安になることも多いです。
今回、世界中で実績を持つ企業のリモートワークに対するノウハウが詰まった本書を読んで、今感じる不安への対処法を考えることもでき、また今までの自分に間違いはなかったと自信を持つことができたと思います。今現在リモートワーカーの方は共感できる部分が多いと思います。
仕事との接し方は本来は自由。大事なのは働き方ではなく、社会への関わり方、すなわち社会からの信頼を得ることです。本書に出会えてよかったです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
リモートワークでうまくいっている理由や,リモートワークにまつわる様々な誤解を解いてくれる良書.

ただ,タイトルにあるように「強いチーム」しかオフィスを捨てられない気がした.
結局は,リーダーがチームのメンバーを完全に自由に選べる体制にないと,信頼や成果をベースにした運用ができないため,本書の前提がいろいろ通用しなくなると思う.

正直,個々人に能力があって信頼関係が構築できているような強いチームであれば,形式的にはどんな運用でもうまくいくと思うので,説得力があるようなないような.読んでいて楽しいので高評価だが,このロジックではキャズムを越えられない気がするので星4つ.
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
これだけ簡潔に物足りないほどあっさり、しかし記憶に残るフレーズをちりばめるのは並大抵のことではない。前作『小さなチーム、大きな仕事』が小規模の組織運営がいかに優れているかを通じて経営哲学や人生哲学を語ったのと同様、今作でもリモートワーク(従業員が同じオフィスで働かないスタイル)を通じて『働く』とはいかなることか『生産性』をどうしたら最大化できるかを知的に痛快に断言し続けてくれる。主張されている内容に初見のアイデアは実は少ないし前作との重複も多々。ただそれが本書の価値を下げないのは、ひとえに彼が経営する組織が、本書で欠かれているスタイルを長きに渡って地で行きながら、大きな実績を上げ続けている信用を有しているからだと思う。
記憶に残るフレーズをざっと挙げると、「スウェットの快適さは人間工学の極み」(P139)、「頭脳労働者のモチベーションを引き出す唯一の方法は、楽しい仕事を、楽しい仲間とやらせることだ」(P237)、「職場で存在感をだすには2つの方法がある。ひとつは、騒々しくすること。もうひとつは、仕事でぶっちぎりの成果を上げることだ」(P253)といった具合。これらは抜粋中の抜粋で、一冊通して数ページごとにこんな歯切れよい一言が矢継ぎ早に続く。
いかに旧態依然のオフィスワークに無駄が多いかを一刀両断していく章も決して論破に終止した好戦的な姿勢ではなく、今やほとんど
...続きを読む ›
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー