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弱虫ペダル 38 (少年チャンピオン・コミックス) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

山岳ステージに突入し、飛び出す各校のクライマー!! 集団に阻まれ、最後尾に落ちた坂道は、包囲網を突破することができるか…!? 一方、箱根学園・真波の圧倒的な走りを前に、自らを凡人と称する手嶋の挑戦が…始まった!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 69992 KB
  • 出版社: 秋田書店 (2015/2/6)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00T41DJDQ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
自転車競技をストレートに描いた人気漫画です。
アニメ化に舞台化、一世を風靡して、女性の自転車競技ファンを爆発的に増加させた作品も、主人公が二度目のインターハイに挑戦・・・つまり物語が二巡目。さすがに、盛り上がりには欠けてくる。
しかし、どんな世界でも、キャラの濃い三年生が抜けたあと、一二年生がやたらと小粒に見えることはある。
小粒ながら、どうすれば三年生の穴を埋められるのか・・・の、努力の第二部なのです。そう思うと、面白い。

特に、昨年は主人公たち、一年生トリオにおされちゃって、そもそもインハイに出られなかった上、なんと人生でまだ一度として優勝経験のない「凡人」手嶋が、最後のインハイに挑戦。
才能なんて、あってあたりまえ、そんな先頭集団のなか、ただ一人努力と根性のみで食らいついている姿は、主人公より主人公らしい。
勝たせてやりたいなー!!! と思うのは、やはり凡人人生を歩んでいるからでしょうか。汗だくになって、つらい坂道を、ひたすら走る、という行為、そのまんま人生に繋がります。

見所は、自転車なんて門外漢だという読者や、実際にレースを走る選手らをも唸らせたレースの疾走感。あと、個性的なキャラクターたちですね。もはや、登場するや笑いを誘うほどありえない・・・奴もいますが、少年漫画というジャン
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形式: コミック
盛り上がってきた大会ですが、いまいち前ほど乗れません。
多分、キャラの深めが足りないのかも知れません。
箱学はまだ他校だから良いとしても、総北3年・1年の深めが合宿だけでは弱かったのではないでしょうか。1人1人はもとより、各キャラの繋がりがより深ければ良かったなと思います。
2年生も、「先輩を勝たせてやりたい」という感じがないなーというのがここまでの印象です。2年生と3年生、そして1年生と、仲間意識がもっとあったら、感情移入できたと思います。

あと箱学に関しては…ある2キャラが腹黒っぽくなっているように見受けられます。理由があれば、良いと思います。ある人は「主将になったから、あえて他選手を煽っている」とか、ある人は「去年の雪辱を果たすため」…とか(雪辱を果たすのに他選手を軽んじるのは変ですけど)
けれどその理由というか背景が浮かんでこないのが、残念というか、これから描かれるのかもしれませんが、手嶋主将を上げるために、箱学の2人が悪役っぽく描かれているような…そんな風に今は見えてしまっています。

弱ペダはDVDも買ってイベントにも行くくらい好きなんですけど…最近は少し気持ち的に停滞気味です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ただ真っ直ぐにゴールを狙う姿は気持ちいい。
でも、せっかく2年目を描くなら、、ロードレースの駆け引きを交えて欲しいなと感じた。
作中のルールだと、難しそうだけど、
大学編に期待。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ヒキから考えると、もう一波乱ありそうだが、真波くんについてってます。我らが主人公の追い上げも気になるので、次も楽しみ。
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形式: コミック
単行本1巻から購読してきましたが、最近は話の勢いや出来が落ちてきています。
3年生の引退から急激に落ち込んできたと感じます。
手嶋・青木コンビが2年・1年を引っ張っていますが、正直な話、合宿の時点で小野田達に負けているコンビが何故トップなのか?と疑問ですね。
インハイがスタートしてからも落ちこぼれっぷりはそのままで、青木は初日のスタート直後に銅橋相手に足を使い切り・・・青木は意味の分からない軽口を叩いているばかりで成長は無し。
決して作品が嫌いな訳ではありませんが、現状は良いものではないと思います。
夏のインハイでの激闘の盛り上がりはもうないんだろうなと残念です。
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形式: コミック
弱虫ペダルはどこに行くのか・・・
坂道も2年になり、まだまだ同じような展開が続いていくのか・・・
確かに凡人、手嶋の頑張りは熱くなりますが
最後の最後で真波にアクシデント発生・・・
なんかフラグがたった気がします。期待だけさせておいて・・・
結局はみたいな・・・
坂道は集団から抜け出して、真波と手嶋を追いかけますが
なんか前にも同じようなパターンがあったようなきがする。
レースの途中で回想などは入っていますがパターンは同じような気がする。
坂道のチートだけが目立つのでそろそろ完結してほしい・・
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