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引き離されたぼくと子どもたち -どうしてだめなの? 共同親権 単行本(ソフトカバー) – 2017/12/11

5つ星のうち5.0 8個の評価

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単行本(ソフトカバー), 2017/12/11
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内容(「BOOK」データベースより)

「パパかママか」から「パパもママも」へ「家族観の違い」から別れた二人。娘たちと著者との生活が始まる。しかし突然、裁判所から「人身保護請求」が出され、子どもから引き離される。…調停につぐ調停、自助グループとの出会い、ネットワーク結成、子どもとの再会までの日々を描いたノンフィクション。

著者について

宗像充(むなかた・みつる)一九七五年大分県生まれ。ジャーナリスト。一橋大学卒業。大学時代 は山岳部に所属。登山、環境、平和、家族問題などをテーマに執筆をおこなう。子どもと引き離された自らの体験から、共同親権運動ネットワークを結成し、子どもと会えない父親・母親たちの話を聞き続ける。著書『街から反戦の声が消えるとき―立川反戦ビラ入れ弾圧事件』(樹心社)、『ニホンオオカミは消えたか?』(旬報社)ほか。

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 社会評論社 (2017/12/11)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/12/11
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 248ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4784524088
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4784524082
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 8個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年2月15日に日本でレビュー済み
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2018年8月3日に日本でレビュー済み
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2018年2月2日に日本でレビュー済み
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2018年6月5日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 親子引き離し問題の当事者達の話を聞き続けた男の自分自身の話
ユーザー名: Amazon カスタマー、日付: 2018年6月5日
日本では,片親の希望だけで,一方親と子ども達が分離強要されてしまう問題が長く続いている。
著者は,「子どもに会いたい親のためのハンドブック」の著者であり,その問題について,堂々と司法の問題を指摘したり,立法に働きかけを行ったり,当事者達の話しを聞き続けたり,日本にも共同養育を実現させよう活動している第一人者である。
親権問題に限らず,係争当事者が自身の話をするときには,一方的に自身の都合の良い話をする時が多い。しかし,本書では赤裸々に事の成り行きが綴られている。真実であると推認できる切迫感がある。
反面,辛い状況に陥り,不条理に苦しんでいる最中の方には,読み進めるにつれ,感情に引き込まれ,辛い気持ちに一体化してしまい,苦しい読み物になる。
けれども自身の辛い話で終わることなく,これまでに諦めずに続けた活動や,紛れもない明瞭な正論に勇気づけられるだろう。
強すぎる正義感は,自分自身を傷つけると言われる事もあるが,我が子と生きる権利についての不条理には,強すぎるなどと言って居られる状況で無い事は明らかである。
拉致断絶が当たり前のように優遇される人権後進国日本において,著者とその仲間たちの苦労が結実する日が一日も早く来ることを願ってやまない。
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2018年6月5日に日本でレビュー済み
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2019年5月1日に日本でレビュー済み
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2017年12月18日に日本でレビュー済み
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