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弁護士は恋を自白する (SHYノベルス) 新書 – 2002/12

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

N.Y.でプロのダンサーを目指す潤也は、街角で通行人とぶつかり意識を失う。目覚めたとき、目に入ったのは財閥の御曹司でエリート弁護士アシュリーの冷たい美貌だった。ぶつかった拍子に怪我をした足が癒えるまでアシュリーの滞在するホテルのスイートで共に過ごすことになった潤也だが、夜の優しいアシュリーと昼間の尊大な態度の違いに戸惑いつつも惹かれる。少しずつ互いを知り、全てがうまくいくかと思えたある日、アシュリーの無器用さが招いたある事が、ふたりの間に大きな誤解をうむ。好きだったのに、信じていたのに…!!榎田尤利が贈るスイート・スイート・ロマンス登場。

内容(「MARC」データベースより)

N.Y.でプロダンサーを目指す潤也は、街角で通行人とぶつかり意識を失う。目覚めた時、目に入ったのは財閥の御曹司で弁護士のアシュリーだった。怪我した足が癒えるまで彼の滞在するホテルで共に過ごすことになったが…。


登録情報

  • 新書: 239ページ
  • 出版社: 大洋図書 (2002/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4813000967
  • ISBN-13: 978-4813000969
  • 発売日: 2002/12
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 335,227位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/8/28
形式: 新書
榎田節炸裂の一品。バレエダンサーを目指す主人公とエグゼブティブの弁護士が繰り広げるラブロマンスです。
ほとんど現実味に欠ける設定ですので、安心してメロドラマの世界に浸れます。監禁、手錠拘束アリ。舞台はNYと、日本人の一般水準で生活する私には縁の無い設定の数々に萌えます。
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形式: 新書
 なかなか報われない恋が多い昨今ですが、こんなに運命の力に惹かれあって出会い、激しい恋をするカップルはあまりいないのではないでしょうか?ダンサーである主人公に敏腕弁護士がほれ込むというお話ですが、まぁこの弁護士がまた紳士でハンサムで、けれど心の奥底は子供のように純粋で、その純粋な心の一欠けらを覗いてしまうと主人公でなくともキュンと時めいてしまうのではないでしょうか!特に個人的には最後まで主人公を子供だと信じて我慢している姿が、大人で誠実で大変好感が持てましたし、めでたく両思いになったときの野獣への変わりようも時めきました。とにかくお互いに対するお互いの愛を痛いほど感じて、読んでいて幸せな気持ちになれる本でした。
 他にも主人公の同僚のダンサー達の恋愛を収録してあり、これもまたあまあまです。甘い恋が好きな方には是非おすすめいたします!昨今普通の恋愛でもこんなあまあまは見られないと思います。
 そんな弁護士とシンデレラボーイの恋です。
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投稿者 eaker 投稿日 2004/11/6
形式: 新書
~西洋のバレエは神に振る舞うがごとく天に向かっていると言われるそうだ。
では日本は?
やはり日本人は体系的な不利は否めない部分があるらしい。
しかし日本人にも強みはあるのだ。
日本人の主人公の強みは子供の頃から恋い焦がれていた相手とともにやっていた能である。
それがN.Yでどう活きるか。
榎田さんと茶屋町さんの最強コラヴォレイション~~が美しい。
バレエを知らないのは、弁護士アシュリーも一緒。
BL前提でもバレエ前提でも楽しめる一冊ではないでしょうか。~
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