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[けんたっきぃ]の廃業のすゝめ
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商品の説明

内容紹介

<内容紹介>
 数あるビジネス書の中でも、独立・起業に関するマニュアル本などは、類書が多数存在しますが、廃業に関する書籍は、決して多くはありません。
 今後の夢がある起業に対して、廃業と言うと、どうしても暗い印象を持ちがちです。しかし、廃業は新たなる道への出発点だと筆者は考えます。
 だから、廃業にもっとスポットライトが当てられていいはず。本書は、世間一般の廃業に対するイメージを変え、経営者が勇気と誇りを持って廃業できるようにするために書かれたものです。
 同じ「事業を閉じる」という行為であっても、廃業と倒産ではその意味合いは全く異なります。倒産が強制終了であるのに対して、廃業は、経営者自らが下す立派な経営判断です。
 今のマンネリ化した事業に終止符を打ち、他にやりたいことがある。しかし実際には「廃業した」というと聞こえが悪いなど、世間体を気にして決断できない経営者が少なくないようです。
 こういった廃業に対する「誤解」によって、経営者が英断できないでいるとすれば、これ程勿体ない話はありません。廃業がもたらすメリットを理解し、未来へ羽ばたこうではありませんか。

 廃業すれば、自由になれる。
 廃業すれば、挑戦ができる。
 廃業すれば、明るくなれる。
 廃業すれば、自分を試せる。
 廃業すれば、視界が広がる。

<読者対象>
①廃業も視野に、今後の会社の方向性を検討中の経営者の方
②今の事業にマンネリ化や閉塞感を覚える経営者の方
③営んでいる事業の将来性に疑問や不安を抱く経営者の方
④安定はしているものの、伸びてもいない会社の経営者の方
⑤今を変えたい、新しく何かを始めたいと考える経営者の方

<著者紹介>
けんたっきぃ:http://ken.main.jp
KBF代表。著述家。1973年大阪府生まれ。ロンドン大学教育大学院(TESOL〔英語教授法修士〕)卒。英語圏在住歴7年(米4年、豪2年、英1年)。英検1級、TOEIC990点(満点)。大手英会話スクールで1年間講師として勤務後、独立。東京、千葉で12年間、英会話・中国語スクールや大人のための英語塾、少人数制ヨガスタジオを経営(2013年英国留学のため黒字廃業)。創業以来無借金経営を貫き、自己資金だけで最大5校を展開。自身の教室に加え、企業、官公庁、大学、専門学校等でも英語・英会話講師として教鞭を取り、13年間で2万時間を超える授業を担当。現在は台北と大阪を拠点に、教育、健康、ビジネス等幅広いテーマで執筆活動中。オーストラリアにて競馬騎手経験有。

<目次一覧>
 著者プロフィール
 はじめに
 目次
1章 何故、廃業なのか?
 1 廃業と倒産は天地の差
 2 人生は一度きり
 3 人生観が変わる
 4 つまらないことに囚われなくなる
 5 視野が広がる
 6 心がすっと楽になる
 7 眠りが良くなる
 8 人間には様々な可能性を秘めている
 9 ライフサイクル増々速くなっている
 10 廃業は貴重な成功体験になる
 11 自分にご褒美を与えよう
 12 人生の断捨離をしよう
 13 残りの人生を考えよう
 14 もっと輝けるものがあるかもしれない
 15 人生、走り続ける必要はない
 16 やめても世間はそれ程困らない
 17 捨てることで大切なものが見えてくる
 18 好きなことをしよう
 19 効率の良い働き方を見つけよう
 20 廃業は経営者が持つ唯一の権利
 21 全体を俯瞰して見ることができる
 22 経営の経験は何にでも応用できる
 23 一人になってみるのもいい
 24 閉じるのは格好の悪いことではない
 25 一回目から大成功するはずがない
2章 「廃業」という経営判断
 26 その事業に将来性はあるか
 27 廃業できる経営者は立派
 28 事業は撤退にもコストがかかる
 29 余力のあるうちにやめる
 30 ±0は危険なサイン
 31 次に進むためにもお金を残す
 32 廃業は「逃げ」ではなく「攻め」
 33 社員を路頭に迷わせる前に
 34 無理に後継者を探すことはない
 35 取引先に迷惑をかけないように
 36 所持金を何に投資すべきか
 37 儲からないビジネスは犯罪に近い
 38 サバイブするには変わる柔軟性が必要
 39 一つの企業、事業、業態に固執しない
 40 「防戦一方」の経営はつまらない
 41 過去の成功に拘らない
 42 ドラスティックな変革は難しいかも
 43 永続が全てではない
 44 企業は大きくすることが全てではない
 45 新たなビジネスモデルを模索する
 46 惜しまれながらやめる
 47 世の中の大きな流れを掴もう
 48 今の安定を今後も維持できるか
 49 下り坂を逆走するのは大変
 50 無理を続けると体を壊す恐れも
 おわりに

<本文分量>
約98000文字 A4サイズ163ページ分

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 812.0 KB
  • 紙の本の長さ: 171 ページ
  • 出版社: KBF (2016/4/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01EB65HMY
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