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幼女戦記 3 The Finest hour (前編) Audible版 – Unabridged

5つ星のうち 4.0 15件のカスタマーレビュー

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  • Audible版
  • 再生時間: 6 時間  33 分
  • プログラムタイプ:オーディオブック
  • バージョン: Unabridged
  • 制作: KADOKAWA
  • Audible 配信日: 2018/10/5
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ASIN: B07HK2DNSF
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
この作品はアニメでしったのですが、続編が気になりシリーズでまとめ買いしました。
全部は読み終えていないのですが、書き方として読みにくい書き方になっている気がする。

まぁ、この作品に興味を持った人には関係ないかもしれませんが。
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形式: 単行本 Amazonで購入
とにかくおもしろい

人を選ぶ作品ですが読まずに嫌うのはもったいないとおもいます!!

しかしサービスシーンの水着が・・・
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本 Amazonで購入
ネット小説版から始まり1.2と読んで3作目
多くの読者が求めていたことも入っているかも・・・・?

カルロ・ゼンさんの独特な書き方と内容に期待の一冊です
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本 Amazonで購入
Web版においてあっさりと終了した対共和国戦を濃密に描写。
「なんでかんたんに共和国は負けたの?」と感じていた疑問を
巻末の歴史概略図でどのような戦術だったかを図案で説明。
わかりやすっ!

デグっさん最大のライバルが出番を増やしつつあるなか、
大陸最大の国家となった帝国は『最良の時代』を満喫する。
しかし帝国の思惑をよそに、諸外国は反攻の機運を高めていく。

なお海辺のビーチにて保養しているシーンがあります。
これが読者の望んだもの…。
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投稿者 色彩 投稿日 2017/10/3
形式: 単行本 Amazonで購入
普通!
アニメを見てからの購入です
オーバーロードもアニメ版をみてなろう版を読んでから購入したうえで
小説版を購入したうえでの評価が小説版が一番面白いと言い切れるのですが
この本に関しては面白いのだけどもアニメが良すぎで、★3の評価しか出せないって感じです
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形式: Kindle版 Amazonで購入
相変わらずタイトルを悪い意味で裏切っている。

かなり話は硬派だし、オッサン達は渋くて面白いんだけど、
文体が安定しないなのが残念。
とまれ、とか畢竟とか、
作者は多分結構古い小説を読み込んでいる人なんだろうし、
雰囲気あってるんだけど、
やたら同じ言いまわしが連続したり、
多重鍵括弧だけは慣れない。
他のラノベなら場面によってアリだけど、
この作品にはどうだろう。

商業化したんだから、編集もシッカリしろ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
鉄と鋼、血と硝煙渦巻く対共和国戦、砂漠の悪環境に悪戦苦闘する後半部分。どれも濃密で非常に面白かった。
テグレチャフ少佐のバケモノっぷりにも更に磨きが掛かっているように思える。参謀本部など上層部の認識の齟齬にやきもきさせられるが、異世界転生といえども才覚次第で暴れ回れるファンタジーとは違い、厳格な戒律の求められる軍という構造では致し方ないのであろうか。その制約の中でどこまで暴れ回るか、今後に期待させられます。
個人的にはもうちょっとセレブリャコーフ少尉の出番が欲しいかな……
あ、海辺での休養シーンは必見です。皆さんとっても良い笑顔で楽しそうでした。
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形式: 単行本
「戦争の犬」どころか「狂犬」ぶりが、立場の違いによる見えるものの違いとしてうまく描かれている。いくら、冷徹な計算の上で生存を最優先しているとはいえ、実際に「前方に脱出」するような奴は、狂犬にしか見えないわ。

そういえば、人の脳を移植された狂犬って表現を思い出しましたね。
「それは、悪魔というのだ」
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