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幻覚剤は役に立つのか (亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズIII-10) 単行本 – 2020/5/26

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「不安障害」「依存症」「うつ病」「末期ガン」等への医学的利用の可能性と、“変性する意識”の内的過程を探る画期的ノンフィクション。『雑食動物のジレンマ』『人間は料理をする』の著者が丁寧な取材で幻覚剤の歴史を紐解き、自らも体験することで得た最新の知見と示唆の書。ニューヨークタイムズ紙「今年の10冊」選出(2018年)。

著者について

マイケル・ポーラン(Michael Pollan)
作家、ジャーナリスト、活動家。ハーヴァード大学英語学部でライティング、カリフォルニア大学バークレー校大学院でジャーナリズムを教える。
著書に、国際的にベストセラーになった『雑食動物のジレンマ』(東洋経済新報社)、『人間は料理をする』(NTT出版)、『欲望の植物誌』(八坂書房)など。
『人間は料理をする』はNetflixでドキュメンタリー番組化され、好評を博す。
卓越したジャーナリズムの手法に、人類学、哲学、文化論、医学、自然誌など多角的な視点を取り入れ、みずからの体験も盛り込みながら、植物、食、自然について重層的に論じることで知られる。
2010年、「Time」誌の「世界で最も影響力を持つ100人」に選出。受賞歴多数。

宮﨑真紀(みやざき・まき)
英米文学・スペイン語文学翻訳家。東京外国語大学外国語学部スペイン語学科卒業。
主な訳書に、ブライアン・スティーブンソン『黒い司法』、ルイーズ・グレイ『生き物を殺して食べる』、メアリー・ビアード『SPQR ローマ帝国史』(以上、亜紀書房)、ニナ・マクローリン『彼女が大工になった理由』(エクスナレッジ)、メアリー・ベアード『舌を抜かれる女たち』(晶文社)など。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 亜紀書房 (2020/5/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/5/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 536ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4750516376
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4750516370
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 42個の評価

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ベスト1000レビュアー
2020年6月23日に日本でレビュー済み
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ベスト500レビュアー
2020年8月13日に日本でレビュー済み
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2021年5月24日に日本でレビュー済み
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2021年10月24日に日本でレビュー済み
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