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幻の勤労国民政党-歴史の曲り角と人間- 単行本(ソフトカバー) – 2019


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単行本(ソフトカバー), 2019
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商品の説明

野党の流動化がつづく現在において、民社党の生き字引である著者が、戦前の無産政党から戦後の社会党、民社党などの歩みを調べると、いくつか大きい“曲り角”があり、そこにカギとなる人間がいたことにきづく。本書は、戦時中に幻となった「勤労国民党」の興亡を中心、歴史の曲り角にいた人物を書いている。 【章】 第1章 勤労国民党の幻と松岡駒吉    第2章 大阪労働学校と森戸、西尾、西村 第3章 143人の侍たち 第4章 民擁同と佐々木良作 第5章 フランクフルトからの逃走―鈴木茂三郎 第6章 「浅沼誘拐未遂事件」 第7章 青春の彷徨―春日、佐々木 第8章 夕暮れの男と西尾 第9章 新星学寮と塚本三郎、川崎堅雄 第10章 年と広―裏方の大黒柱 第11章 社民と日労の提携と相克 補論 皇室を戴く社会主義の歴史と現代


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー)
  • 出版社: 桜町書院 (2019)
  • ISBN-10: 4909122311
  • ISBN-13: 978-4909122315
  • 発売日: 2019
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