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幹部に年収1000万円を払う会社になろう 単行本 – 2008/12/23

5つ星のうち 3.9 10件のカスタマーレビュー

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Kindle版
単行本
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商品の説明

内容紹介

中小企業の経営者が常に持っている悩みの種は「社員にいくらの給与を払うのが
いいのだろう?」です。
高すぎると経営が苦しくなる。安すぎると社員のモチベーションが下がるし、
辞められてしまうかもしれない。不満が出てくると困る。でも、そもそも、
高すぎるとか安すぎるとかは、何と比べて判断すればいいのだろう?

官公庁が発表しているデータは、案外あやしいものです。実際に
「他社はいくら払っているのか?」は、なかなかわかりません。
本書では、著者が独自に集めた中小企業の賃金データから、世間での相場を
明らかにします。その上で、中小企業にふさわしい給与制度を提言します。
等級号俸制なんて、中小企業で使うと、無意味どころか弊害が大きいものです。
「給与制度とはこんなものだ」と思いこんでいる方、「何だか給与の払い方が
おかしいような気がするけれども……」と悩んでいる方、必読です。

内容(「BOOK」データベースより)

独自に集めた数万人規模の“生の給与データ”をもとに社員の励みになり、社長の想いも込められる給与制度作りを提言。

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登録情報

  • 単行本: 207ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2008/12/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569705979
  • ISBN-13: 978-4569705972
  • 発売日: 2008/12/23
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 428,314位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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10件のカスタマーレビュー

5つ星のうち3.9

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10件中1 - 8件目のレビューを表示

2008年12月31日
形式: 単行本
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年1月16日
形式: 単行本Amazonで購入
VINEメンバー
2009年2月15日
形式: 単行本Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年2月2日
形式: 単行本Amazonで購入
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年1月12日
形式: 単行本
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年1月13日
形式: 単行本
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年1月13日
形式: 単行本
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2009年1月1日
形式: 単行本
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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