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幹細胞――ES細胞・iPS細胞・再生医療 (岩波科学ライブラリー) 単行本(ソフトカバー) – 2016/6/25

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単行本(ソフトカバー), 2016/6/25
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商品の説明

内容紹介

そもそも、幹細胞って何? 何をするもの? どうして注目されているの? 治療にどう使われるの? 今さら聞けない、ES細胞、iPS細胞、そしてこれらを使った再生医療の基本が、この一冊でわかる。何ができて、どこが難しいのか、とりあえず知っておきたいことを厳選。興味をもったら、まずこの本から始めよう。

内容(「BOOK」データベースより)

日本で注目されるiPS細胞だけでなく、ES細胞や組織にある幹細胞はどういうものなのか。世界の視点では再生医療はどう理解されているのか。多様な科学を知るために好適の一冊。何ができて、どこが難しいのか、知っておきたいことを厳選。用語集付。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2016/6/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4000296507
  • ISBN-13: 978-4000296502
  • 発売日: 2016/6/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 12.8 x 1.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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残念ながら,直訳したもので,読んでいても
内容がすっと頭に入ってきません。

選ばれた単語がいかにも直訳っぽいですし,
英語特有の後から加える修飾部分を
なんとか日本語の文章にしたために
ちぐはぐで,ぎこちない構成の文章になっています。

星を4つにしたのは,原著(内容)がいいから,という理由で
訳がよければ5つにしました。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/8/9
「長い目で見れば、可能性は無限です。たいていの生物医科学にかかわる科学者は、細胞や遺伝子についての知識や操作に関する能力は青天井で大きな進歩を遂げると考えており、最終的には何らかの大きな技術革新がもたらされると感じています。しかし、今後10年間では幹細胞を基盤とした治療の進歩は、より穏やかなものとなるでしょう」。

幹細胞に関する生命科学研究と医学への応用研究の現状について述べた本。ES細胞やiPS細胞や造血幹細胞を用いた遺伝子治療というようなテーマが扱われている。

人間の体内には210種類の細胞があり、それらのほとんどは特定の機能と外観を持った分化細胞である。体内の細胞のゲノムは同じであるが、分化細胞の種類は特定の遺伝子の種類によってきまる。胚の中の未分化細胞は様々な細胞に分化する。未分化細胞は自分と同じ細胞を生み出せることと分化細胞になっていく細胞を生み出せるとき、幹細胞として認識される。未分化細胞が常に幹細胞ということではなく、むしろ幹細胞であるものは稀である。

ES細胞(胚性幹細胞)は多能性を有した幹細胞であり、人の手によって作られる。しかし、治療に利用するためのクローニングは、胚を得ることの難しさ、それを利用する場合の倫理的な議論、技術的なむずかしさという問題がある。一方、iPS細胞(人工多能性幹細胞)も多能
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