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幸せのメカニズム 実践・幸福学入門 (講談社現代新書) 新書 – 2013/12/18

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商品の説明

内容紹介

幸せはコントロールできる!
脳・ロボット学者が解き明かす、そのしくみ

個人の幸福追求、幸せにつながるビジネスのために。
人類にとって役に立つ、学問としての体系的幸福学

幸せの四つの因子
●「やってみよう!」因子
●「ありがとう!」因子
●「なんとかなる!」因子
●「あなたらしく!」因子

内容(「BOOK」データベースより)

幸せはコントロールできる!脳・ロボット学者が解き明かす、そのしくみ。個人の幸福追求、幸せにつながるビジネスのために。人類にとって役に立つ、学問としての体系的幸福学。

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登録情報

  • 新書: 260ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/12/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062882388
  • ISBN-13: 978-4062882385
  • 発売日: 2013/12/18
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 28件のカスタマーレビュー
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著者の伝えたい思いがあふれているが、少し濃すぎな感じ。飛ばし飛ばし読んだ。でも ためになった。
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形式: 新書 Amazonで購入
序章の冒頭に「私は幸福学の研究をしています」とある。ロボットや脳科学の研究者だったが、研究の幅を広げたというのだ。
ロボットの心の研究をしていて、「笑わせれば笑うロボット」を作った。「しかし、むなしい」。「本物の研究をしたい。偽物の幸福を作っていても、本物の幸福には迫れない」。それが著者の「幸福探究」の原点のようだ。
科学者である。すでに先行の幸福を探る研究があることから、そのレビューをし、それぞれの研究がそれぞれ屹立していることから、それらの総合版を作ってみたのが本書かと思える。巻末に付録として「幸福に影響する要因四十八項目」が挙げてある。そこから辿るとまた新しい発見があるだろう。
「理系アプローチからの幸福理解」と著者。僕はこれまで文系の立場で「幸福論」を読んでいた。ヒルティ、アラン、ラッセル。そして仏陀etc。それらを分析すれば「幸せのメカニズム」が分かるかもしれない。しかし、著者が示してくれたメカニズムは、今日的である。使うにこしたことは無い。その上で、新たな「幸福論」を書ければまた面白いだろう。
本書の最終章は、「幸せな人と社会の創り方」。社会状況への問題提起として、少子高齢社会だけに「成長最優先の発想から、幸福学の発想へ」パラダイムシフトしようと。すでに内閣府かで官僚たちと勉強会もしていると。期待したい。
「老いる」⇒「
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最初は科学的に幸せのメカニズムを解明しようと試みているが、中盤からは著者の暴走状態。幸せのコミュニティーの持論を堂々めぐりに展開し、読者は置いていかれる。この本の内容を理解するのは半分のページで十分。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
メカニズムとしてシンプルにまとまっていてわかりやすい。
実際にまちづくりや企業経営に関わっているろ、うまくいく事例にもそうでない事例にも出くわすが、ここにある内容はうまくいった事例にすっごく当てはまっていた。
自分の活動の理論付けしてもらえた気分。
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外国人が書いたポジティブ心理学と違って、日本人は何に対して幸福度を感じるかの違いがわかりました。
ただ科学技術が進歩すれば幸せになる、というような楽観性をいっていること、後半は観念論です。
心理学者の書いた本ではない事で説得力がかけてます。
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投稿者 Amazon Fun 投稿日 2014/1/5
形式: 新書 Amazonで購入
一つの研究結果をもとにその背景と考察が著者自身を例として挙げながら、わかりやすく説明されています。4因子の得点をどのように上げていくか、個々人に応じたそれぞれのやり方があるのでしょう。多変量解析では、どの因子が最も重要であったのか、気になります。
幸福の認識自体誤っている可能性まで考慮すると、何をもって幸せな人生というべきか悩むところですが、まず地位財に重きを置かない癖をつけていきたいです。この辺りは一般的にも説教めかしくいわれることですが、カーネマンの著書の内容も含めて科学的な手法で示されると納得できますね。
文章を読むと著者の人柄の良さが伝わります。他の著書もぜひ読みたいと思いました。
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形式: 新書
著者の主張を簡単にまとめると、

①幸せ(=主観的幸福)の構成要素には地位財(年収や社会的地位など)と非地位財(健康、社会的帰属意識など)がある。この二つのバランスをとることが幸福への道であるのに、世の中の人は誤って、地位財による幸せばかりを追求している。しかしこれは間違った幸せ探しである。なぜなら年収7万5000ドルを超えると年収と幸福度の相関関係はなくなるからである。つまり「もっとお金を稼ぎたい」というのは、フォーカシング・イリュージョン(間違ったところに焦点を当てている)のである。

②幸福の心的要因を、アンケート調査から因子分析して4因子を抽出した。その4因子とは、「やってみよう!因子」「ありがとう!因子」「なんとかなる!因子」「あなたらしく!因子」であった。

この後は「人間は望めば変われます」(P159)「為せば成る」(P194)的な宗教がかった自己啓発(ただし目新しい内容は特になし)なので省略。

気になった点。

①第一因子のネーミング(「やってみよう!」因子)に対する違和感。極めてミスリーディングだと思われる。
アンケート調査で具体的に高かった項目は「私は有能である」「私は社会の要請に応えている」「私のこれまでの人生は、変化・学習・成長に満ちていた」「今の
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