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幸せのポートレート (特別編) [DVD]

5つ星のうち 3.5 32件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: サラ・ジェシカ・パーカー, ダイアン・キートン, クレア・デインズ, ダーモット・マローニー, ルーク・ウィルソン
  • 監督: トーマス・ベズーチャ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2008/10/16
  • 時間: 104 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 32件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001EI5M2S
  • JAN: 4988142696021
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商品の説明

内容紹介

全米で「ラブ・アクチュアリー」の記録を超えたハートフル・ラブコメディ
やっとみつけた、私らしい愛のカタチ


<キャスト&スタッフ>
メレディス…サラ・ジェシカ・パーカー(日野由利加)
シビル…ダイアン・キートン(唐沢 潤)
ジュリー…クレア・デインズ(本田貴子)
エヴェレット…ダーモット・マローニー(咲野俊介)
ベン…ルーク・ウィルソン(坂詰貴之)
エイミー…レイチェル・マクアダムス(落合るみ)
ケリー…クレイグ・T・ネルソン(土師孝也)

監督・脚本:トーマス・ベズーチャ
製作:マイケル・ロンドン
製作総指揮:ジェニファー・オグデン
撮影:ジョナサン・ブラウン

●字幕翻訳:松浦美奈 ●吹替翻訳:宮川桜子

<ストーリー>
完璧主義のキャリアウーマン、メレディスは最高の恋人エヴェットと彼の家を訪れた。彼は家族に婚約者である彼女をお披露目するつもりだった……。だが、彼らを迎えたのは息子の将来の嫁に厳しい母、存在感の薄い父、妊娠中の長女、お酒とマリファナ好きな次男、素直になれない次女、そして、ゲイの三男などクセのある者ばかり。メレディスとストーン一家の波長はまったく噛み合わず、クリスマス・イブに理想の愛を探して大騒動が始まる!

<ポイント>
●FOXプリティ・ピンク・コメディシリーズ第5弾
●全米で「ラブ・アクチュアリー」を抜く大ヒットを記録!
●豪華キャストの競演で贈るハートフル・ラブコメディ
「セックス・アンド・ザ・シティ」のサラ・ジェシカ・パーカー、「恋愛適齢期」のダイアン・キートン、「きみに読む物語」のレイチェル・マクアダムス、「ロミオとジュリエット」のクレア・デインズ他
●誰もが共感、現実にもよくある状況がテーマ
・女性にとっての永遠のテーマ:恋愛、結婚の“理想”と“現実”
・交差して描かれるさまざまな愛のカタチ

<特典>
●キャストによる音声解説(サラ・ジェシカ・パーカー、ダーモット・マローニー)
●監督とスタッフによる音声解説(トーマス・ベズーチャ監督他、製作、編集、美術スタッフ)
●未公開シーン集――監督&編集者による音声解説付き
●NGシーン集
●キャスティング秘話
●ワールドプレミア:インタビュー集
●キャストによるQ&Aセッション
●メイキング・オブ・「幸せのポートレート」
●メレディスのストラータ ~モートン家伝統のレシピ~(「ストラータの作り方」)
●FOX最新情報(「ザ・センチネル 陰謀の星条旗」舞台裏)
●隠しコマンド

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

サラ・ジェシカ・パーカー主演によるロマンティックコメディ。完璧主義者のキャリアウーマン・メレディスは恋人宅に招かれるが、クセ者揃いである彼の家族とまったく波長が合わず…。“ベスト・ヒット・マックス”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
クリスマスの映画なので、毎年年の瀬が迫ると必ず観ている映画。

初めて観たとき、クリスマスの食事のシーンで
ゲイの三男サッドとそのパートナー(黒人男性)について
メレディスが放った言葉が
家族の怒りを買う場面があります。

”メレディスって何てひどいこと言うんだろう”
これが初めて観たときの印象。

でも、実は違う。

メレディスは都会育ちのキャリア女性。
ゲイも人種差別もすでに心の中にはぜんぜんなくて
「ぜんぜんないから」こそ
オープンに突っ込んだ会話ができる。

「でも、本当に息子がゲイにって望んだわけじゃないでしょう?」
「ただでも世の中は大変なのに、自分の息子に進んでイバラの道を望む親なんていないでしょう?」
そして、パートナーの黒人男性についても言及し・・・

みるみる顔の色を失う母親と父親。

メレディスは、ゲイを批判しているのではなくて
でも、現実の世の中を踏まえて
一般論として発言しています。
「そんなきれいごとじゃないでしょう」と。

そう言えるのは
都会で周囲にゲイや人種が溢れ
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形式: DVD
納得できない部分が多いので、プラスとマイナスで平均的な作品と評価しました。

大体のストーリーやキャスティング、演技なんかはとてもよいのですが、主人公の行動のわけのわからなさについていけない部分があります。
また他の登場人物の行動にも?な部分が多い気がします。

たしかにできる人でも、てんぱってしまうと意外な行動をとったりするものですが、ちょっと納得できる範囲・同情できる範囲を超えていると思います。

ついでに言うと、ダイアン・キートンの演技を味わううえで、めがねが邪魔だと思いました。
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形式: DVD
お気楽に見ればいいんでしょうけど、
上手く行き過ぎな展開にちょっと冷めた・・。

エヴェレットがメレディスのどこが好きなのか
分からないし、兄弟で恋人を交換したり・・。

無理やりなハッピーエンドも面白くなかったし、
私には入り込めないドタバタ恋愛劇だった。

出演者のファン向きコメディって感じでしたが、
終盤、母親役のダイアン・キートンにホロリ・・。

レイチェル・マクアダムスが可愛らしいし、
クレア・デインズがきれいで良かったです♪
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形式: DVD Amazonで購入
知らない作品だったけど、ダイアン・キートンが大好きなので購入してみました。
成人した4人きょうだいが両親のところに集まるクリスマス休暇に、長男が結婚前提の
彼女を連れてくるという設定。
進歩的な両親に育てられたきょうだいは、それぞれがいろいろなものを背負っているらしく、
のっけから賑やかでごちゃごちゃした雰囲気。
母親(キートンがやっぱり圧倒的存在感を持って素晴らしい!)はそのかなめにあって、
ひとりひとりに微妙に違う関係と影響力を持っている。
そんな家族の中に一人だけ放り込まれた、普段はさぞカッコよく仕事をこなし
有能で自信にあふれているであろうキャリアウーマンのメレディス(サラ・ジェシカ・
パーカーが嫌われ役に意外とはまっている!)の居心地悪さと場違いな言動が、
可笑しくも哀しい。
何よりも説得力を持って描かれているのは、お互い辛辣な言葉で批判しあったり
茶化したりして険悪になったり、本気の喧嘩になったりしても、結局は家族は
ゆるし合い愛し合っている、類まれなダイナミックな関係なのだということです。
家族の中でぶつかり合い駆け引きしながら、本当の自分を見つけていく(メレディスを
含めて)、その過程が個性豊かなキャスト(豪華!)によ
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形式: DVD Amazonで購入
観る前はなんやかんや言っても最後にはありきたりのエンディングを迎えると思っていましたが・・・そうではありませんでした。芸達者な俳優達、絶妙なセンスのストーン家の雰囲気(監督のセンスですね、言うなればラルフ・ローレンのカタログを見ている様な)もいい感じ。
サラの空振り行動も時には“ここまで言っちゃうの?”とヒヤヒヤとしましたが、本当の自分をなかなか出せない、でも実はもっと素直な飾らない自分がいる、そしてそんな所を見逃さなかった意外な存在。サラには共感できるし、失態の後ワッと泣き出してしまう所など、うーんすごく分かる、という感じ。
人によっては“結果、そうなって良いの??”という人もいるでしょうが、ここはアメリカ映画、ハートウォーミングな世界にどっふり浸ってもいいのでは?ストーン家(特にダイアン母)のお堅い社会概念にとらわれない自由な思想も羨ましいし、日本でもこういう家庭がもっと増えたら、と思ってしまいます。
ルーク・ウィルソン、いい味出してます。後、クリスマス・イブの夜にバックグラウンドで流れるジュディ・ガーランドの歌、泣かされます。
こんな事あまりないのですが、この意外な掘り出し物の作品、DVDで何度も見返しています。
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