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幸せのその後で ~ブリジャートン家後日譚~ (ラズベリーブックス) 文庫 – 2013/8/10
- 本の長さ408ページ
- 言語日本語
- 出版社竹書房
- 発売日2013/8/10
- 寸法10.8 x 2 x 14.8 cm
- ISBN-10481249611X
- ISBN-13978-4812496114
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
「…こうして、ふたりはいつまでも幸せに暮らしたのでした」。ハッピーエンドで終わった物語。けれど、ブリジャートン一家のお話には、もう少しだけ続きがありました―。ペネロペが、親友エロイーズにレディ・ホイッスルダウンの正体を明かす時…。ヒヤシンスが“家宝”をようやく発見するまで…。報われなかった“あの人”に訪れた愛…。そして、ついに描かれるヴァイオレットと亡き夫との恋の記憶…。幸せを手に入れたブリジャートン家の“その後”の9つの物語。読者からの熱い要望に応えて生まれた、スピンオフ作品、ついに登場!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
クイン,ジュリア
ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ卒業後すぐにロマンス小説を書き始め、1995年にSplendid(邦題:『すみれの瞳に公爵のキスを』)で作家デビュー。2000年に発表した“ブリジャートン”シリーズの第1作、2作、4作がRITA賞の候補作に選ばれ、人気ヒストリカル・ロマンス作家としての地位を確立。2007年、シリーズ第8作がついに受賞。「ニューヨーク・タイムズ」紙のベストセラー・リストに多数の作品を送りこんでいる。太平洋岸北西部に家族と在住
村山/美雪
東京都出身。出版社、外資系商社勤務を経て出版翻訳の道に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ卒業後すぐにロマンス小説を書き始め、1995年にSplendid(邦題:『すみれの瞳に公爵のキスを』)で作家デビュー。2000年に発表した“ブリジャートン”シリーズの第1作、2作、4作がRITA賞の候補作に選ばれ、人気ヒストリカル・ロマンス作家としての地位を確立。2007年、シリーズ第8作がついに受賞。「ニューヨーク・タイムズ」紙のベストセラー・リストに多数の作品を送りこんでいる。太平洋岸北西部に家族と在住
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