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年金 de リッチに暮らす in ダバオ 単行本(ソフトカバー) – 2015/9/30

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単行本(ソフトカバー), 2015/9/30
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商品の説明

内容紹介

定年退職後、9年に渡ってフィリピンのダバオで生活した筆者が語る、年金収入で暮らせる「楽園生活」とは! ?

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

足立/恭一郎
1945年奈良県生まれ。1974年京都大学・大学院農学研究科・博士課程修了。1975年京都大学・農学部助手(5月~9月)。農林省・農業総合研究所(当時)に出向。2006年農林水産省・農林水産政策研究所定年退職。2007年~現在、フィリピン・北ダバオ州・サマル市の農政コンサルタント。フィリピン・ミンダナオ島・ダバオ市在住。専門は農業経済学、農学博士(京都大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 92ページ
  • 出版社: ブイツーソリューション (2015/9/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 443420971X
  • ISBN-13: 978-4434209710
  • 発売日: 2015/9/30
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 496,255位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
ダバオに行ってみたいと思っていて、Amazonで検索すると
この本が出てきたので購入してみました。

本のタイトルから、移住に重きを置いた本かと思ったのですが、違いました。

前半はひたすらダバオ市長で現大統領候補(かなり大統領になる確率が高い)のドュテルテ氏と、
著者自身のあまり興味のない&参考にならない話に終始。

著者が農業を研究されているようので、その話を入れたいのは分かるのですが、
それにしてもページを割きすぎのような気がします。
この本を手に取る読者は農業のことではなく、もっと「年金でリッチに暮らす方法」や、
「ダバオ(またはフィリピン)」の話が読みたいと思うのですが・・・。

それと、何度も現地のNPO法人?の話が出てきて、
何かしらのつながりを勘ぐりたくなりました。

最後にようやく少しだけダバオについてのガイドがありましたが、
情報があまりにも少なくて、ガイドブックとしては役に立ちませんでした。

読了後に理解できたのは、
ドゥテルテ氏がいかに特異で優れた人物であるかと、
ダバオがフィリピンでは希有な安全な都市であることだけでした…。

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▼何かと不満を耳にする日本の安い年金だが、「コンドミニアムのテラスに、クッションの利いた長椅子を持ち出して寝そべり、キンキンに冷えたビールで咽喉を潤しながら終日、読書を愉しむ…。そんな悠々自適の生活が送れること」を紹介したくて、上梓した、と著者は書く。

▼本書で紹介された「私の年金生活inダバオ」は、すべて、著者の体験に基づくもの。
「可能な限り、客観的な資料に基づいて記述するよう心がけた」、「ダバオの物価は日本の3分の1から5分の1程度」、「ダバオ市内にはNPO法人日本フィリピンボランティア協会が設立したミンダナオ国際大学があり、同大学の卒業生を必要に応じて通訳として雇用(月額1万5000円程度)できるので、言葉の心配はない」、「ダバオは年金生活者にとって“楽園”の趣がある」と、著者は書いている。

▼著者は、2006年3月に定年退職してフィリピン・ミンダナオ島・ダバオ市に移住。現在、北ダバオ州サマル市の農政コンサルタント(農学博士:京都大学)として、第2の人生をエンジョイしている、という。

▼本書は第1部「ダバオ市=ドゥテルテ“名物”市長の都市、第2部「私の年金生活inダバオ市(その1)常夏の国に憧れて・・・」、第3部「私の年金生活inダバオ(その2)Q&A」、第4部「写真で見るダバオ市:百聞は一見に如かず」の4部構成。
▼日本の年金生活者の方々に一読をお勧めしたい。
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仕事で行かれた方が体験した表の部分が書かれている。そういう人を利用して金儲けしようとする悪徳日本人がいること、日本と違って「騙される方が馬鹿」という感覚、貧しいながらもしたたかなずるさを持っているフィリピン人の本当の部分は恐らく体験してないのでしょう。もちろん、体験しないに越したことはない。そう、年金で「リッチに」クラスには不要だが、裏を見ずにリッチにクラスには、年金が少なくとも年間300万はいるだろう。
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「年金deリッチに暮らすinダバオ」を読んでフィリピンにあるダバオという町について興味を持つようになりました。とてもいい本でした。

この本は定年退職したら、自然豊かな常夏の島でのんびり暮らしたいという夢を抱いている方には大変おすすめです。
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投稿者 Amazon Customer 投稿日 2016/4/6
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いつかフィリピンのダバオ市に旅行したいので、この本は読みやすくていい本だと思います
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