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平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝 単行本 – 2009/10

5つ星のうち 3.8 118件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

★2009年3月、韓国の大手出版社である金寧社が刊行して話題を呼んだ文鮮明自叙伝の日本語版。

「親泣かせ原理運動」や「洗脳」「霊感商法」、桜田淳子さんや山崎浩子さんらが参加した「合同結婚式」などで絶えず物議を醸してきた統一教会と文鮮明教祖(1920年~)ですが、教団発祥の地韓国では、一代で全国的な基盤を築き上げ、政治に強い影響力を持ち、海外でも成功を収めた宗教者との評価を得ています。

冷戦時代の反共活動には先見の明があり、超大国アメリカの首都ワシントンに乗り込んで保守系日刊紙「ワシントン・タイムズ」を創刊したこともユニークな試みでした。

★「民族と宗教を超越して、真の世界平和のために半生を捧げた文鮮明師の真実で感動的な一代記!」(原著の帯)

旧ソ連のゴルバチョフ大統領(当時)、北朝鮮の故金日成主席との会談を経た著者は、宗教・宗派の壁をなくす宗教一致運動、スポーツ・芸術の振興、日韓トンネル・ベーリング海峡プロジェクト、麗水や南米パンタナール湿原の開発などを通じた平和運動にシフトしてきました。

こうした最近の活動に加えて、生い立ちやイエス・キリストとの出会い、度重なる投獄、結婚、アメリカでの成功についても詳しい記述があります。

★「果てしなく続く迫害と試練にも屈せず、堂々と人類幸福の道を開拓してきた一人の人間の涙と悔恨、夢とビジョン、情熱と人類愛!」(原著の帯)

数えで90歳になる著者初の自叙伝であり、著者の宗教的情熱の源泉がどこにあるかがよく分かる内容です。教義を押し付けるようなことはなく、自身の人生観・世界観、愛の哲学、平和の哲学を、対立と憎しみが支配する世の中で自ら実践してきた体験に即して綴っています。

賛否いずれの側に立つにせよ、本書は読む者を深い思索へと誘うことでしょう。また、著者の活動領域の幅広さ、深さ、スケールの大きさに誰もが驚かされることでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

世界を舞台に愛と平和を指導してきた統一教会文鮮明師が初めて明かす90年にわたる人生の真実。


登録情報

  • 単行本: 350ページ
  • 出版社: 創芸社 (2009/10)
  • ISBN-10: 4881441329
  • ISBN-13: 978-4881441329
  • 発売日: 2009/10
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 118件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
偏執的な自賛の羅列で、最後まで読むのに心が折れそうです。
文氏の実態を告発した「わが父 文鮮明の正体」の誠実で客観的な文体とのギャップに、自己捏造する「メシヤ」への哀れみの感情さえ生まれます。

多くの若者から青春と金銭をしぼりとった教祖は、エネルギッシュな誇大妄想者か、悪魔的な詐欺師なのでしょう。

おびただしいレビューに表れているように、このような教祖を「真のお父様」と敬慕する多くの人達が、いまだにいることを残念に思います。
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形式: 文庫
古本屋で108円でたくさん置いてあったので見てみましたが、研究者を除いてお金を出す価値はありません。タダでもらえるなら読んでみてもいいでしょうが、特に得られるものはありませんよ。
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投稿者 Soup #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2014/10/27
形式: 単行本
信者の方には申し訳ありませんが…すぐに嘘と分かる記述ばかりで眩暈がします。
数行の中にも嘘八百です。

P79の自身の証言によると「宗教理念を打ち立てるため…現代科学を知り…数理の力に優れていなくては…」と日本へ留学したことになっていますが…。

文氏は早稲田付属高等工学校電気工学科へ入学したとありますが、1951年に廃校になる同校は早稲田が設置した勤労青年のための「職業訓練校」で、現在の付属高校とは体質が全く別で工業技術を教えるところです。

同校は、夜間3年制(1年2期)で1943年には修業年限を6ヶ月短縮となっています。
大学への進学を目的とした学校ではなく職業訓練の為の夜間校です。
同校では文氏のいう「理念を打ち立てる為の数理や現代科学」に優れることは出来ません。

81Pから文氏の日本でも労働の様子が記載されていますが、この部分と学歴を照らし合わせれば、文氏は日中は肉体労働で賃金を稼ぎ、夜間に学校へ通っていたことが分かります。
リヤカーで荷物を運んだり、艀で石炭の積み込み作業をしたり、川崎鉄工の硫酸タンクの清掃をしたりしていたようですが、これは当時の韓国から来た普通の出稼ぎ青年の生活と同じです。

日本は…学徒兵として出征させ…の部分
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形式: 単行本
統一教会の教理を学び、この本を読んで、文鮮明という男と統一教会を激しく憎悪するようになった。この本を読んで感動するという人々は、きっと洗脳されているに違いない。こんな男が実の父親だったら私はとっくに自殺していることだろう。
そもそも、自叙伝ではないとしっかり巻末に書いてあるのに自叙伝を名乗るというとんでもない大嘘をついている。写真の男にインタビューした言葉をまとめたものだというのは言い訳にさえならない。それどころか、教会とは無関係な人間が勝手に書いたと思われる部分も多々ある。
内容を統一教会の洗脳内容と照らし合わせると、謝罪の言葉は死んでも口にしないが他人の過ちは死ぬまで追い詰めるという韓国人の気質を自慢し、韓国が日本に侵略されたことを誇張し、妄想によって韓国が素晴らしい国だと言っているにすぎないことが分かる。
つまり、この本の内容に沿ったあるべきタイトルは「韓国を愛する韓国人として」でなければならない。
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形式: 文庫 Amazonで購入
学ぶべき点が多く有ります。
人生を考えるうえで、本質的な答えがあると思います。
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投稿者 Soup #1殿堂トップ100レビュアー 投稿日 2014/10/26
形式: 文庫
信者の方は本書を真面目に読んでいないのかと思います。
信者への思い入れがあれば、真剣に読むべきです。
なぜなら、本書の記述を当時の状況と照らし合わせて読み解くと虚偽だらけと分かるからです。

虚偽と思える箇所に線を引いたところ、線だらけになってしまいました。
ここではすべてを書くことは出来ませんので本書の1ページに絞って記述します。

第二章の帰国での記述。
学徒兵の対象となり半年早く卒業したとありますが、理系は学徒兵の対象外です。
崑崙号に乗って帰国すると電報を打ったとありますが…当時の日韓連絡船は3船のローテーションでどの船に乗るかを事前に知ることは出来ません。
文氏は10月上旬に富士山に登った言いますが、平年9月末から冠雪するので入山できません。
万一、入山したとしても冠雪のある10月の富士山を登るにはエベレスト登頂と同じくらいの技量と装備が必要です。
山小屋は閉じています。
帰り道で友達と一緒に登れるような状況ではありません。
母親が文氏の乗った船が沈んだと聞いて、釜山の海洋警察にかけあいますが、海洋警察ができたのはこの10年後で当時は存在しません。
また、当時は報道管制がしかれていた。崑崙号の沈没報道は早く3-4日後でしたが
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