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幕末遠国奉行の日記―御庭番川村修就の生涯 (中公新書) 新書 – 1989/3


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

度重なる建直しにもかかわらず、徳川政権の屋台骨は日増しに脆さを露呈し、しかも近海には異国船出没のうわさが飛び交い、日本全土が不穏な空気に包まれていた。その中にあって、小身旗本ながら才能と見識を見込まれた川村修就は、新潟をはじめ堺、大坂、長崎と要衝の奉行を歴任する。将軍直属の御庭番として、探索活動の中で培われたであろう緻密な行動力で破格の昇進を果たし、多難な時代を生きた幕臣の生涯と幕末の実相を描く。


登録情報

  • 新書: 204ページ
  • 出版社: 中央公論社 (1989/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121009177
  • ISBN-13: 978-4121009173
  • 発売日: 1989/03
  • 梱包サイズ: 17.6 x 10.6 x 1 cm
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