中古品
¥ 10
+ ¥ 340 配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆簡易クリーニング済◆概ねキレイな状態で、書き込みや、特に目立つ傷などはありませんが、中古品のため、並みの古本程度の経年感・使用感はございます。読む分には問題ないかと思われます。発送は平日と日曜日のご注文は当日or翌日ゆうメールにて迅速に発送します。土曜日の注文に限り翌々日の月曜日に発送です。クリアパックにて防水処理し、封筒に入れてお届け致します。迅速丁寧に発送いたします。*帯なし
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

幕末維新の城 - 権威の象徴か、実戦の要塞か (中公新書) 新書 – 2014/5/23

5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版
新書
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

決戦の時が来た! 五稜郭から鹿児島の要塞まで、幕末維新の動乱期に全国各地の城郭はどのような運命を辿ったのか。古写真満載。

内容(「BOOK」データベースより)

長い眠りについていた城郭が、ふたたび戦場となる時が来た。外国船からの防備のために五稜郭や品川台場など、西洋式の要塞が建造される。幕長戦争から戊辰戦争にかけては、小倉城や姫路城、そして会津若松城などが砲火に晒された。さらに維新後は士族の反乱や廃城令により、萩城、熊本城などが失われてゆく。全国約40の城郭と要塞が辿った運命を描き、日本人にとって「城とは何か」を考察する。古写真多数掲載。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 321ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2014/5/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121022688
  • ISBN-13: 978-4121022684
  • 発売日: 2014/5/23
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 703,980位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

3件のカスタマーレビュー

5つ星のうち5.0

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

3件中1 - 3件目のレビューを表示

2016年12月9日
形式: 新書
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2017年7月12日
形式: 新書
ベスト1000レビュアーVINEメンバー
2014年8月1日
形式: 新書
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告