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常温核融合2006―凝集系核科学への展開 (日本語) 単行本 – 2006/3/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

常温核融合は、“夢のクリーン核エネルギー”の発見として、1989~1990年に科学界とマスコミを賑わせたが、再現性の悪さなどから、1994年ごろには世の中から忘れられかけた。しかしその後も、日本、アメリカ、ロシア、イタリア、中国などで研究が続けられ、ついに2004年3月には、イギリス登録の「凝集系核科学国際学会」(ISCMNS)が発足し、研究者コミュニティーは正規の学会をもつことになった。本書では、当分野の第一人者が、「常温核融合」とその発展形である「凝集系核科学」の最新の研究成果を紹介するとともに、著者らの理論を詳しく解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高橋/亮人
1963年大阪大学電気工学科卒業、1965年同大学院原子核工学専攻修了、工学博士。1965~2004年大阪大学原子力工学科にて助手・助教授・教授を勤め、2004年定年退官。専門は核融合中性子工学・核反応。阪大にて、強力14MeV中性子源を建設・利用し、長年国内外と共同研究。日本原子力学会特賞、同フェロー、タイチェンマイ大学名誉博士。趣味として、凝集系核現象を研究。イタリアフィアット財団トリュフ賞、岡田科学技術賞、2004年より凝集系核科学国際学会(ISCMNS)会長、大阪大学特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2006/3/1
  • 単行本 : 183ページ
  • ISBN-10 : 4777512088
  • 出版社 : 工学社 (2006/3/1)
  • ISBN-13 : 978-4777512089
  • 言語: : 日本語

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