この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

師匠 歌丸 背中を追い続けた三十二年 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/7/15


その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本(ソフトカバー)
¥1,620 ¥235
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容紹介

「ほめる人は敵と思え、叱る人は味方と思え」と、
こんなに叱ってきたのに、なかなか成長してくれない弟子なんです――桂歌丸
初の直弟子が描く師匠と歩んだ落語家人生。
師匠としての桂歌丸の姿が、いまはじめて明かされる。


――「笑点」の歌丸とは違った素顔の歌丸、そして数々のドキュメンタリー番組などでとり上げられてきた歌丸とは別の、裸の歌丸を見つけてもらえればうれしい。
本書は、偉大な「師匠・歌丸」の背中を永遠に追い続けていくわたしの成長の記録でもあり
師匠の弟子であることの誇りを表明したものでもある。
桂 歌助(「はじめに」より抜粋)
一九八五年、東京理科大生の無口な男がなぜか落語家を志し、桂歌丸の門を叩いた。
けっして弟子を褒めない歌丸だったが、その陰では無限の愛情を持って弟子を支えていた。
不器用な弟子はそれに気がつかず、ついには「クビだ」と怒らせてしまうが……?
数々のしくじりを重ね、悪戦苦闘しながらも、師匠を追い続けた日々。弟子と師匠の三十二年を赤裸々に語る。

内容(「BOOK」データベースより)

一九八五年、東京理科大生の無口な男がなぜか落語家を志し、桂歌丸の門を叩いた。けっして弟子をほめない歌丸だったが、その陰では無限の愛情を持って弟子を支えていた。不器用な弟子はそれに気づかず、ついには「クビだ」と怒られてしまうが…?数々のしくじりを重ね、悪戦苦闘しながらも、師匠の背中を追い続けた日々。弟子と師匠の三十二年を赤裸々に語る。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2018/7/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4781616933
  • ISBN-13: 978-4781616933
  • 発売日: 2018/7/15
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.1 x 2.3 cm
  • カスタマーレビュー: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 587,606位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

星5つ (0%) 0%
星4つ (0%) 0%
星3つ (0%) 0%
星2つ (0%) 0%
星1つ (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

まだカスタマーレビューはありません