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コメント: 1996/11・25 初版 新刊案内入り 経年の割りにヤケも少なく、本体も余り使用感なく、良好な保存状態です。本誌にパラフィンをお付けしてお送り致します。よろしくお願い致します。 (中公)
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帝国劇場開幕―「今日は帝劇 明日は三越」 (中公新書) (日本語) 新書 – 1996/11/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

明治四十四年に開場し、関東大震災で炎上した帝国劇場は、「今日は帝劇明日は三越」の宣伝文句にみられるように、最も大正時代の「気分」を反映させた劇場であった。初代取締役会長を渋沢栄一がつとめ、ルネサンス様式・白亜の殿堂と呼ばれた建物に、三浦環が歌い、松井須磨子が演じ、クライスラーが奏で、そしてパブロヴァが舞った。明治・大正の演劇史に重要な舞台を提供したわが国初の本格的洋式劇場を当時の様々な資料から描き出す。

登録情報

  • 発売日 : 1996/11/1
  • 新書 : 320ページ
  • ISBN-10 : 4121013344
  • ISBN-13 : 978-4121013347
  • 出版社 : 中央公論社 (1996/11/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 2個の評価