通常配送無料 詳細
一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。 在庫状況について
注文確定後、入荷時期が確定次第、お届け予定日をEメールでお知らせします。万が一、入荷できないことが判明した場合、やむを得ず、ご注文をキャンセルさせていただくことがあります。商品の代金は発送時に請求いたします。
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
帝国の最期の日々 下 がカートに入りました
+ ¥340 配送料
中古商品: 良い | 詳細
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: コンディション「良」の商品です。表紙に多少キズ・本体に若干の使用感があります。※注文確定後、48時間以内に原則ゆうメール・ゆうパックにて発送致します。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
6点すべてのイメージを見る

帝国の最期の日々 下 (日本語) - – 2018/2/27

5つ星のうち3.0 1個の評価

click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 帝国の最期の日々 下
  • +
  • 帝国の最期の日々 上
総額: ¥4,840
ポイントの合計: 48pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

大きな傷痕を残した二つの世界大戦と、全体主義の失敗、16世紀から世界を支配していたヨーロッパの衰退で、歴史の終わりがたたえられ、帝国は虚栄の名のもと火刑に処せられたかのようにみえた。しかし、帝国は死すとも、帝国主義だけは永遠に死ぬことはない。その証拠が中国の驚くべき変身であり、あいも変わらぬロシアの復活、大国の重みを隠そうとしないアメリカである。世界の過去を知り、現在を理解するための歴史の重要な教訓がつまったかつてない歴史書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ゲニフェイ,パトリス
社会科学高等研究院に属するレイモン・アロン政治研究センター研究指導教授。代表的な著書に『革命と帝国の歴史』(ペラン社刊タンピュス・コレクション)のほか、とくに『ボナパルト』(ガリマール刊)は評価が高く、多数の賞を受賞している

ランツ,ティエリー
パリ・ナポレオン財団所長。執政政治と第一帝政の専門家としてすぐれた業績があり、ペラン社からは、『ウィーン会議』、『ヨーロッパの建てなおし―1814‐1815年』(ピエール・ラフュ賞を受賞)、他、著書多数

鳥取/絹子
翻訳家、ジャーナリスト。著書の他、訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.0
星5つ中の3
評価の数 1
星5つ 0% (0%) 0%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ
100%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
2018年7月10日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告