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左対右きき手大研究 (DOJIN選書 18) 単行本 – 2008/7/20

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

左ききは器用?左ききは怪我をしやすく短命?同性愛にきき手の影響がある?なぜ右ききの人が多いの?右ききと左ききの脳は違うの?きき手はいつ決まる?きき手の矯正はよいこと?ニホンザルは左きき?ネコにもきき手はある?きき手をめぐるさまざまな俗説、珍説、迷信。世界で行われた研究例を示しつつ、その不思議を探求する。

著者について

1945年滋賀県生まれ。68年大阪市立大学心理学科卒業。大阪教育大学心理学教室教授、名古屋大学大学院環境学研究科心理学講座教授などを経て名古屋大学名誉教授、現在関西福祉科学大学健康福祉学部健康科学科教授。文学博士。専門は神経心理学。
ラテラリティ研究に始まった脳研究の対象は、最近では中高年の記憶、注意、言語など認知機能の発達様相の検討へと進んでおり、高齢期に認知機能をリザーブするための処方箋を書きたいと考えている。発達途上で損傷を受けた脳機能の回復にも資することを願いつつ。

登録情報

  • 発売日 : 2008/7/20
  • 単行本 : 242ページ
  • ISBN-10 : 4759813187
  • ISBN-13 : 978-4759813180
  • 出版社 : 化学同人 (2008/7/20)
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 4個の評価