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左利きの人々 (中経の文庫) 文庫 – 2009/1/26

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商品の説明

出版社からのコメント

 あなたの身近な人にも、左利きの人はいませんか?
 本書は、「実は左利きの人って、日常のいろんな場面でこんなに苦労を味わっているんだ!」と驚愕させられるエッセイなのです。何しろ、著者の渡瀬さんご自身が左利き。小学生のとき左利き用のグローブがなかったため、素手でライトを守らされたという切ない体験を皮切りに、哀愁ただよう幾多のエピソードをお持ちです。左利きの読者のかたには、「あるある...」と涙ながらに共感できる内容が満載! 左利きの人々への理解が深まる、画期的な一冊です!

内容(「BOOK」データベースより)

全体の10%と言われる左利き。右利きの人には何でもないことが、左利きには苦痛なんです!例えば、カメラ。左手でシャッターを押したいんだけど…。例えば、ねじ回し。左手だと、ドライバーが使いにくいんだよね…。でも、素人相手の卓球なら、左利きは有利かも!―左利きの人には「あるある!」、右利きの人には「そうだったんだ!?」と同情と驚きが交差する一冊。

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登録情報

  • 文庫: 191ページ
  • 出版社: 中経出版 (2009/1/26)
  • ISBN-10: 480613256X
  • ISBN-13: 978-4806132561
  • 発売日: 2009/1/26
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 696,437位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
この本は左利きの子供を持つ右利きの親にお勧めです。私自身は右利きで、娘が左利きなので、将来料理とか不便な点があることは多少知りながら、左利きのまま育てましたが、コンピュータのマウスなど、右利き用で教えてしまうなど、意外なところで右利きの罠にはまっていました。この本はそんな右利きの罠を網羅していますので、早くこの本を知っていればと思いました。そもそも左利きに関する本が存在していることすら知りませんでした。ぜひとも左利きの子供を持つ右利きの親たちには読んでほしい左利きに関する入門書です。
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形式: 文庫
私も左利きなので読んでみました。
内容はほぼ全編、左利きがいかに不便かを書き並べてあるのですが、
残念ながらほとんどネットを見れば書いてあることばかりで、
作者独自の視点があまり感じられません。
200ページに満たない薄い文庫本ですが、見開きの右半分は見出しなので
実質は100ページ程度です。情報量、情報鮮度ともにいま一つです。
左利きについてはあまり詳しくない人が、ネットの情報をあちこちから引用して
本の体裁にしたという印象で、読む方も引用されたネット作者にとっても残念な一冊です。
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形式: 文庫
私は右利きですけど、すごく楽しめました。表紙のとぼけたイラストと「悲しくも笑え
る」の一言が秀逸です。メルマガで発行されていることは知っていましたが、そのとき
は興味がわきませんでした。しかし、この表紙を目にしたら、急に読みたくなりました。
内容はこの表紙のとおりで、肩肘の張った<左利き論>ではないところがいいです。
「へえ〜」とか、「そうなんだ!」「なるほど!」なんて、心の中でつぶやきながら、
ページをめくりました。

この本は、エッセイみたいにスイスイ読めます。表紙の脱力感といい、ゆる〜い感じの
レイアウトといい、こういうスタイルにしたのは、きっと作者の意図なんでしょうね。
右利きの私にも本を手にとらせるこの戦略。見事にひっかかりました(笑)。でも、
内容は濃いし、十分笑わせて(いや時には悲しい気持ちになりました)もらえたので、
満足しています。

今まで左利きの人に対して、それほど興味がありませんでしたが、この本と出会って、
左利きの人の悲哀(ちょっと大げさですね)を知ることができました。左利きの不便さ
を広く世に知らしめたことも、この本のいいところだと思います。

左利きの人には、共感をもたらしたでしょうね
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形式: 文庫
私の妻は左利きです。
よって、妻は本書を読んで、かなりの部分で共感していました。

右利きの私にとっては、左利きと右利きの違いは、字を書く、ご飯を食べる、野球をやる...くらいしか影響がないと思ってましたが、日常生活には右利きの人に気がつかないことがたくさんあるようです。本書を読んで、「そーなんだ」と思えるような小さな発見がありました。
自動改札、新幹線の飲み物を置く場所、ゲームのリモコン、....

本書を読むと、左利きの人に対して、少しだけ優しい気持ちになれるかも知れません。
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形式: 文庫
左利きの悲哀が、「これでもか!」というほど書かれています。

「急須」、「パソコン」、「ハンコ」、「爪切り」あらゆる部分で
ご苦労をされていることがおもしろいながらも理解できました。

本もバッグに簡単に入る大きさなので、通勤や出張のとき、
気楽に読める一冊です。

人に話す小ネタとして知っておくのもいいかなと思います。
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形式: 文庫
これは著者が発行していた左利きのメルマガを書籍化したものです。
今までに出た左利き関連の書籍には、生物学的分析や子育ての話題など
いろいろな視点のものがありましたが、この本はほぼ全編「道具が使いにくい」
話題です。過去に出た本では「左ききのたみやさん。」に近い印象です。

ただ、メルマガを読んでいたときから感じていたのは、出てくる話題が
過去にほかのサイトで読んだ話題のおさらいのような内容が多いことで、
コラムとして書いてある有名人リストに至っては、某サイトからの転載
と言っていいほどです。

最近はネット情報を引用して一冊の本にまとめたような出版物が問題に
なったりもしているようですが、もう少し自分の知識や見識で、自分の
言葉で書いて欲しかったと思います。
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