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工業有機化学 下: 原料多様化とプロセス・プロダクトの革新 単行本 – 2016/6/13

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商品の説明

内容紹介

有機化学工業の現状を認識するために適切な一冊

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

Wittcoff,Harold A.
1918~2013。Minnesota大学で工業有機化学を教えるかたわら、General Mills社の研究開発担当役員を務めた。Nexant ChemSystems社の科学技術顧問として、28カ国で300コースもの工業化学の講義をした。60件以上の論文、8冊の著書(共著を含む)があり、130件の特許を取得した

Reuben,Bryan G.
1934~2012。London South Bank大学化学工学部名誉教授。140件以上の論文および13冊の著書(共著を含む)があり、1件の特許を取得した

Plotkin,Jeffrey S.
Nexant ChemSystems社の化学製品・技術担当役員。25件の論文(共著を含む)を発表し、30件の特許を取得している

田島/慶三
1948年東京都に生まれる。1972年東京大学工学部卒。元、通商産業省、三井化学株式会社。日本化学会フェロー。専攻は化学産業研究。工学修士

府川/伊三郎
1944年神奈川県に生まれる。1967年東京大学理学部卒。元、旭化成株式会社、福井工業大学工学部経営情報学科教授。現、(株)旭リサーチセンターシニアリサーチャー。専攻は合成化学、技術経営。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 793ページ
  • 出版社: 東京化学同人 (2016/6/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4807908774
  • ISBN-13: 978-4807908776
  • 発売日: 2016/6/13
  • 商品パッケージの寸法: 21.8 x 15.5 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 MRNA 投稿日 2016/11/5
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上巻から引き続き、工業有機化学の優れた教科書となっている。
日本企業によってなされた多くの重要なブレイクスルーが書いてあり、工業有機化学分野において日本企業の果たした役割の大きさを、あらためて感じた。
残念なことに、最後の「持続可能性」の章が多少独善的な感じになっており、特に最後の「終わりにあたって」のセクションでは、文明史的なことにまで言及していて、変な雰囲気になっている。それまでの内容は良かっただけに、最後もしっかり締めてほしかった。
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