中古品
¥722
+ ¥257 配送料
中古商品: 良い | 詳細
発売元 SHOP KONYA JP
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ◆(2002/08/01改版第1刷)帯なし◆カバーは、細かいキズがあるものの目立つダメージなし。本文は、弱い開きぐせあり。書込み線引きなく、綺麗な状態です。◆アルコール消毒清掃し、ビニールケースに入れ発送いたします。◆発送方法は、ゆうメール(ポスト投函)となります。よろしくお願いいたします。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


川端龍子 詠んで描いて四国遍路 (小学館文庫) (日本語) 文庫 – 2002/7/1

5つ星のうち3.9 5個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
文庫
¥722
¥7,868 ¥628
お届け日: 8月15日 - 16日 詳細を見る
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「愛染」「鳴門」など豪放な大作で知られる日本画の巨匠・川端龍子が四国遍路に出たのは戦後間もない1950年のことだった。龍子は、妻と息子の菩提を弔うと同時に風景画を極めたいと写生帳を携え、65歳から6年がかりで88カ所すべての札所をスケッチしながら巡り終えた。それらは「草描(そうびょう)」と名付けた墨画淡彩の作品として発表されている。『ホトトギス』同人でもあった龍子の俳句と短い探訪記が添えられた全作品を収録。世に数多ある遍路紀行本とは一線を画す、格調高い画文集。

著者について

川端龍子…明治18年、和歌山市生まれ。洋画から出発し、アメリカ遊学中に日本の古美術に魅せられ、帰国後日本画に転じ、院展の異端的な存在となるが、昭和3年に脱退、翌年青龍社を設立して豪放な大作をつぎつぎと発表した。昭和34年日本画に新分野を開いたとして文化勲章受賞。昭和41年没。著書多数。

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
評価の数 5
星5つ
20%
星4つ
51%
星3つ
30%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
2016年8月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2014年9月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2006年6月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
ベスト500レビュアーVINEメンバー
2011年2月22日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告