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コメント: 日本国内正規セル商品。レンタル落ちではありません●ディスク枚数:4枚●付属品:三方背ケース、デジパック仕様ディスクケース●盤面に多少スレ、小傷などあり(読み取りチェック済み)、ケース類、ジャケットにスレあり、ヤケあり●こちらの商品はAmazon.co.jpより直接の発送となります。よろしくお願いいたします
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川、いつか海へ DVD-BOX

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: オムニバス・ドラマ, 深津絵里, ユースケ・サンタマリア, 渡辺謙, 小泉今日子
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2004/05/21
  • 時間: 349 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0001KAAD6
  • EAN: 4527427624696
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商品の説明

Amazonレビュー

   一つの浮き玉をめぐって繰り広げられるさまざまな人々の営みを、倉本聰、野沢尚、三谷幸喜がリレー形式で脚本を担当して壮大な愛の物語に仕立てたテレビ放送50年記念ドラマ。網元の娘・遼子(浅丘ルリ子)と山の男・司郎(森本レオ)が一緒に作った愛の結晶である浮き玉を、その娘である多実(深津絵里)と愛人のもとに走った夫・慎平(ユースケサンタマリア)が、山奥深くの最初の一滴が生まれる水源の泉に里帰りさせるところから物語のすべてははじまる。
   ダム建設に揺れる町の子どもたちを描いた第3話はいかにも倉本聰らしいタッチだし、元夫婦が夜の川で一緒に過ごす描写に雰囲気がある第5話も野沢尚らしいドラマティックな展開を見せるが、大いに笑わせてくれるのが第4話の三谷幸喜脚本のコメディー編。演劇のバックステージ物という十八番で楽しく見せてくれて巧みだが、浮き玉の話とはあまり関係ない。第6話はメッセージつきの番外編といった様相で、『川、いつか海へ』という大看板に偽ることなくドラマは締めくくられる。(麻生結一)

内容(「Oricon」データベースより)

2003年12月21日~26日、NHK総合テレビにて放送されたテレビ放送開始50周年記念ドラマ。「愛」や「勇気」といったかけがえのない大切な何かを取り戻す人の物語を6つ綴ったオムニバス構成の作品。脚本は倉本聰、野沢尚、三谷幸喜。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

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野沢先生、倉本先生、そして三谷先生と、全くカラーの違う3人の脚本なのに、6本が同じテンポで、決して今時のドラマのような激しい展開ではないけれど、ゆっくりとした流れがよかった。強いて私的な苦言を述べると、3人の個性が出尽くしてはいなかったように思う。保存版としてとっておきたい1本。
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川の流れは人生に例えられることが多い。この『川、いつか海へ』は野沢氏、三谷氏、倉本氏三人の脚本家が、川を流れる「浮き玉」を駅伝の襷の如く共通のアイテムとして、海へと向かう6つの物語。 好きなのは野沢氏の第1話と三谷氏の第2話かな。「浮き玉」は野沢氏のアイデアだが、その海のモノを山に持って行く力技には感服する。登場人物を極力少数に押さえ、深津さんとユースケ・サンタマリアの説明的会話劇を中心に話が進んでゆく。自然が美しい。実質的最終話である第5話も彼が手掛け、一人で始め、一人で終わらせた感がある。 倉本氏の第6話は海に辿り着いた後のカーテンコールのようだ。 最も「らしさ」を出せたのは第2、4話を手掛けた三谷氏だと思う。「浮き玉」をそこそこに扱った成果?であろうか。第2話に妻である小林聡美さんが出演しているのが嬉しい。全6話トータルでみれば散漫な印象もあるが、川の流れとは紆余曲折なもの、豪華キャストは川面のきらめきのようでもある。 興味のある方は是非!
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ビデオは持ってますが、DVDを購入しました。年に1回は見たい作品です。山から川へ~そして海へと命が繋がってる。
もう一度自然の命の意味を考えさせらる作品です。
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