I've bought one of this art book many years ago but couldn't find it anymore when I immigrate.
It's so surprising that Amazon is still selling it in brand new condition so I immediately ordered one.
The glue is kind of worn out making it feel like it's going to disintegrate, but still it's acceptable for such an old book to even survive it's way to America in one piece.
Thanks for amazon giving me chance to own this amazing art book again. It's solid five star for both Amazon and Humikane sensei.
島田フミカネ ART WORKS (日本語) 単行本 – 2008/10/25
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島田 フミカネ
(著)
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本の長さ110ページ
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言語日本語
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出版社角川グループパブリッシング
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発売日2008/10/25
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ISBN-104048542214
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ISBN-13978-4048542210
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
メカ少女ブームの火付け役島田フミカネの初画集。商業誌で発表してきた作品や話題の同人誌掲載の秘蔵作品を含むお宝イラスト約200点を収録。
登録情報
- 出版社 : 角川グループパブリッシング (2008/10/25)
- 発売日 : 2008/10/25
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 110ページ
- ISBN-10 : 4048542214
- ISBN-13 : 978-4048542210
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 318,397位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 407位イラスト画集
- - 3,268位漫画・アニメ・BL(イラスト集・オフィシャルブック)
- - 155,595位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.9
星5つ中の4.9
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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ベスト500レビュアー
Amazonで購入
島田フミカネの、初期の作品を集めたものですが、絵のクオリティーは非常に高いです。内容は、ほぼストライクウィッチーズ関連の作品群です。ガールズ&パンツァーの原画については、この時代の画集には、未だ載っていませんでした。
2012年3月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2008年に発行された著者の画集です。
ストライクウィッチーズとそれに至るまでのメカ少女について4年分位の同人誌や書籍等に掲載された画稿や設定等が掲載されています。
また著者へのインタビュー、制作工程も掲載されており読み応えがあります。
著者やストライクウィッチーズ、メカ少女に興味がある人にとって非常に満足度が高いものです。
また最初に同人誌で発表されたメカ少女がストライクウィッチーズに至るまで設定も含め洗練されていく試行錯誤の過程が分かるので美術や創作に興味がある人も楽しめると思います。
多くの絵が掲載されている本ですが個人的に一番気に入ったのはP108の「ゾンビ少女」ですラフの段階の絵であり、暗いイメージのものですが儚げな雰囲気がとても良いと思いました。機会がありましたら著者にこのような側面ももっと見せていただけたらと思います。
難点を言えば作品の制作年月日が記載されていない事ですが掲載誌等が記載されているので調べる事は可能です。
私がこの本を購入したのはストライクウィッチーズの再放送を見て、そのデザインと世界観に興味を持ったからです。
少女+ミリタリー+動物+下着やスク水という異質な組み合わせがマニアックなレベルを保ったまま一つの新しい形になっている事に驚きました。
著者は自分がかっこ良いものを組み合わせたと語っていますが同人誌に発表する前にも多くの試行錯誤を繰り返したのだと想像出来ます。
確かに擬人化、メカと少女の組み合わせは従来からあったのでしょうが一つのジャンルを作り出し、他の娯楽文化や美術全体に影響を与えた著者はパイオニアと言って良いのだろうと思いました。
ストライクウィッチーズとそれに至るまでのメカ少女について4年分位の同人誌や書籍等に掲載された画稿や設定等が掲載されています。
また著者へのインタビュー、制作工程も掲載されており読み応えがあります。
著者やストライクウィッチーズ、メカ少女に興味がある人にとって非常に満足度が高いものです。
また最初に同人誌で発表されたメカ少女がストライクウィッチーズに至るまで設定も含め洗練されていく試行錯誤の過程が分かるので美術や創作に興味がある人も楽しめると思います。
多くの絵が掲載されている本ですが個人的に一番気に入ったのはP108の「ゾンビ少女」ですラフの段階の絵であり、暗いイメージのものですが儚げな雰囲気がとても良いと思いました。機会がありましたら著者にこのような側面ももっと見せていただけたらと思います。
難点を言えば作品の制作年月日が記載されていない事ですが掲載誌等が記載されているので調べる事は可能です。
私がこの本を購入したのはストライクウィッチーズの再放送を見て、そのデザインと世界観に興味を持ったからです。
少女+ミリタリー+動物+下着やスク水という異質な組み合わせがマニアックなレベルを保ったまま一つの新しい形になっている事に驚きました。
著者は自分がかっこ良いものを組み合わせたと語っていますが同人誌に発表する前にも多くの試行錯誤を繰り返したのだと想像出来ます。
確かに擬人化、メカと少女の組み合わせは従来からあったのでしょうが一つのジャンルを作り出し、他の娯楽文化や美術全体に影響を与えた著者はパイオニアと言って良いのだろうと思いました。
2008年10月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
島田フミカネ先生の作品が大好きで値段を気にせず(今、改めて値段見た)買って見た。
で、まだチラ見程度だが・・・スバラシイ!!!
でも、際どいろーれぐ(ほんとはローライズ)が売りの筈がちょっと際ど過ぎの様な気も・・・?
で、まだチラ見程度だが・・・スバラシイ!!!
でも、際どいろーれぐ(ほんとはローライズ)が売りの筈がちょっと際ど過ぎの様な気も・・・?