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岸辺の旅 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 深津絵里, 浅野忠信, 小松政夫, 村岡希美, 奥貫薫
  • 監督: 黒沢清
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2016/04/20
  • 時間: 282 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01BGEG9OY
  • JAN: 4988013533585
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 50,613位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

第68回カンヌ国際映画祭 ある視点部門 日本人初の監督賞受賞!
愛する人との永遠の別れを描く、究極のラブストーリー

◆本年度カンヌ国際映画祭「ある視点部門」で日本人としては初の監督賞を受賞!
湯本香樹実の原作を名匠・黒沢清が映画化した本作。国内、そして海外からも絶大な支持を得た話題作。
◆死んだ夫と旅をするー。それは言えなかった「さようなら」を伝える旅路。
夫婦役としての初共演を果たしたのは、深津絵里と浅野忠信。
日本のみならず国際的にも活躍する二人の実力派によるW主演作。
◆旅の途中で出会う人々には小松政夫、蒼井優、柄本明などの名優が出演し物語を彩る。
◆セルDVD/Blu-rayは特典映像満載の2枚組仕様。
初出しのメイキング等ここでしか見れない映像特典を収録。

[内容解説]
3年間失踪していた夫が突然帰ってきた。
だが、夫は「俺、死んだよ」と妻に告げる。
そして、夫が過ごした時間をめぐる、
夫婦ふたりの旅がはじまった。

夫の優介がこれまでにお世話になった人々を訪ねて歩くふたり。
旅を続けるうちに、妻の瑞希と優介はそれまで知らずにいた秘密にも触れることになる。
お互いへの深い愛を、「一緒にいたい」という純粋な気持ちを感じ合うふたり。
だが、瑞希が優介を見送る時は刻一刻と近づいていた--。

[特殊内容/特典]
2枚組<本編DISC+特典DVD> ※以下特典はすべて予定です
本編DISC:●本編 ●予告編集
特典DISC:・メイキング ・ナビゲーション番組
映画「岸辺の旅」監督・黒沢清が描く究極のラブストーリー
「カンヌ映画祭までの道のり」編/「深津絵里×浅野忠信キャストと巡る"究極の愛"」編
・カンヌ映画祭記・イベント集・深津絵里×浅野忠信オフィシャルインタビュー
◆仕様:アウターケース+デジパック
◆封入特典 ブックレット(予定)

[スタッフキャスト]
【CAST】
深津絵里
浅野忠信
小松政夫
村岡希美
奥貫 薫
赤堀雅秋
千葉哲也
藤野大輝
松本華奈
石井そら
星流
いせゆみこ
髙橋 洋
深谷美歩
岡本英之
蒼井 優
首藤康之
柄本 明
【STAFF】
監督:黒沢 清
原作:湯本香樹実「岸辺の旅」(文春文庫刊)
脚本:宇治田隆史/黒沢 清
音楽:大友良英/江藤直子
企画協力:文藝春秋
製作:アミューズ、WOWOW、ショウゲート、ポニーキャニオン
博報堂、オフィス・シロウズ
共同製作:COMME DES CINEMAS
配給:ショウゲート



[発売元]ポニーキャニオン/アミューズ

(C)2015『岸辺の旅』製作委員会/COMME DES CINEMAS

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

湯本香樹実の小説を、名匠・黒沢清監督が深津絵里と浅野忠信の共演で映画化したラブストーリー。3年間失踪していた夫・優介が突然帰って来て、「俺、死んだよ」と妻・瑞希に告げる。ふたりは優介がこれまでにお世話になった人々を訪ねて歩き…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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死んだ旦那と失踪してから亡くなった場所までを夫婦で辿る旅。
原作のよさを上手く出している傑作だと思います。
小松政夫もいい味だしてます。
実際映画館で観て佳かったのでDVDを買いました
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途中で寝てしまうほどでした。それほど、内容に引き込まれませんでした。
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2015年公開。  監督は黒沢清(1955年生)。 湯本香樹実の同名小説の
映画化作品。

3年前に疾走した夫(浅野忠信)が、妻(深津絵里)の元に突然戻って来る。
そして自分は死んだ事を告げ、自分がお世話になった人達を訪ねる旅に
誘うお話。

妻の喪失感や悲しみを表現する深津絵里の演技力が素晴らしくて、何度も
あっち側へ連れて行かれそうになったた。 もう死んでても夫と一緒にいたい
という気持ちが切なすぎる。

浅野忠信は無表情でセリフが棒読みというイメージがあって、今回も変わらな
かった。 とても苦手な俳優さん。

最初に尋ねた新聞配達してる初老の男(小松政夫)が出してる死の匂いが
すごかったし、恐ろしくもあった。 

生きていても死んでしまっても、そんなに大差がないんじゃないかという世界観が
結構ヤバいのだけれど、たしかにそうかもしれない。 この辺が受け入れられる人
は、この作品を楽しめるんじゃないかと思う。

生と死の間をゆたうような、不思議な作品です。
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設定が面白いなと思い、期待して見ました。

が、どういう内容だったかなー と、あまり思い出せないくらい。。

覚えているのは、音楽の演出が過剰で違和感を覚えたこと。
わりと早い段階での壮大ストリングス系の音楽。
まだはっきりとした像がつかめず、映像の中の空間に何かを感じ取ろうとしている段階なのに、その大袈裟な音楽のせいでこちらの感覚の全てがかき消されてしまう感じ。

まだ無音の方がかえってシュールで面白い作品なのでは、と思いました。
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死者が(浅野)が妻(深津)にだけ見えるというのならわかる。しかしほかの大勢とも普通に話をしたり、ほとんど生きてる人間と同じ扱いという描き方には首をかしげてしまう。もうこれだけでダメだ。人間と会話して抱き合う。霊には感覚はないはずだ。何故なら実体がないから。実体がない夫と妻が抱き合う、ありえない。監督は霊の世界をどう理解してるのだろうか・・・・・・。とにかく駄作。
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