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[岡崎京子]の岡崎京子未刊作品集森 (FEEL COMICS)
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岡崎京子未刊作品集森 (FEEL COMICS) Kindle版

5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 175ページ

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商品の説明

内容紹介

『ヘルタースケルター』連載終了の直後に発表した未完作「森」第1話と、未掲載の第2話のカラー扉絵や予告用カットを初収録。1985年から1995年に描かれ、これまで単行本化されなかった7編、そして幻の「ショコラな気持ち」も収録。ファン必携、岡崎京子の奥深い世界へいざなう1冊。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 38091 KB
  • 紙の本の長さ: 175 ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2011/9/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00B5O9M9U
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
岡崎京子さんの未刊作品集です。
タイトルになっている「森」は3話完結の予定でしたが、
作者事故のため1話のみの未完の作品です。
他の人が書いた作品ならどこまで興味を持てたか分かりませんが、
岡崎京子さんが書いたこの1話。
登場人物がどのようにどのような森に迷い込むのか興味をそそります。
続きを読みたかった気もしますが、続きを想像するのもそれはそれで楽しいです。

「森」以外にも未刊の作品が多数収録されており、イラストなども載せてあります。
凄く丁寧な作りで編集の方の岡崎京子さんへの愛情を感じられます。
岡崎京子さんの作品は出せば売れるから。で出したものではなく、
残しておきたいで出した本だと思えます。
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投稿者 紙瑠 トップ1000レビュアー 投稿日 2012/6/27
形式: コミック
これまで単行本未収録だった原稿をまとめたもので、年代もバラバラなので統一感は当然なし。
出来もそれなりの作品が大半なので、評価はあくまで厳正に3点。
初版はバブリーな時代の産物と言える仕様だったイージーな迷作「ショコラな気持ち」も収録されている。
近年の再版から漏れているから収録されたのだろうか?
いずれにせよ、私も唯一所有していなかった単行本だったのでここで手軽に読めるのは歓迎。
今ではオリジナルにアホなプレミアがついているが、決して大枚はたいて購入するような代物ではありません(池袋の書店で予備
校帰りに立ち読みし、購入見送りを即決したのをありありと思い出す…)。
目玉はやはりタイトル作品。
当時の岡崎作品は静謐でありながら底の見えない恐ろしさを感じさせる作風が多いが、これもまさにそんな展開を予感させる。
このエピソードだけだと「村上春樹かよ!」と突っ込みたくなるが、岡崎がそれで終わらせるはずはない。
そう考えながら続きを妄想しましょう。

こういう未完の原稿も含めた「その他全部」という最終決算みたいな単行本の出版は、たぶん企画は何度も上がっていたはずだ。
なのに今まで発売されなかったのは、(他の皆さんが書きにくいことを敢えて書くが)これを出してしまっ
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形式: コミック Amazonで購入
敬愛する岡崎京子の未刊作品集と言うだけで購入を決意してしまう。

森っていろんな作家がテーマにしたりするけど、彼女の世界観が垣間見られて、このお話はどこへ向かっていくんだろうって気になります。

装丁も華美ではなく、好きでした。

岡崎京子ファンなら購入してもいいと思います。

彼女が事故に遭った道をピンク色に塗ってしまおうという話を誰かとしたの記憶がよみがえります。
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形式: コミック
残念ながら途中までの作品だが続いていたら・・・
イラストが多く、ファンにはたまらないだろう。
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