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[岡本健太郎]の山賊ダイアリー(1) (イブニングコミックス)
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山賊ダイアリー(1) (イブニングコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.5 104件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 山賊ダイアリー(イブニングコミックス)の7の第1巻
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コミック
"もう一度試してください。"
¥ 596 ¥ 19

紙の本の長さ: 128ページ

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商品の説明

内容紹介

現役猟師、兼マンガ家。岡本健太郎(おかもと・けんたろう)による狩猟&ジビエ(野生肉)喰い実録日誌。ウサギの唐揚げ、カモのロースト、カラスの焼き鳥etc、山グルメ満載! 山で迷ったときの心得などサバイバル術も満載! 都会を離れ、故郷に戻った男は山に遊び、お気に入りの空気銃「エースハンター」と自作の罠を手に、今日も鳥や獣と勝負する。鳥羽僧正よ、刮目せよ! これぞ二十一世紀の鳥獣戯画だ!(※最後の二文は内容とは関係ありません念のため)

内容説明

現役猟師、兼マンガ家。岡本健太郎による狩猟&ジビエ喰い実録日誌。ウサギの唐揚げ、カモのロースト、カラスの焼き鳥etc、山グルメ満載!山で迷ったときの心得などサバイバル術も満載!都会を離れ、故郷に戻った男は山に遊び、お気に入りの空気銃「エースハンター」と自作の罠を手に、今日も鳥や獣と勝負する。鳥羽僧正よ、刮目せよ!これぞ二十一世紀の鳥獣戯画だ!(※最後の二文は内容とは関係ありません念のため)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 29784 KB
  • 紙の本の長さ: 128 ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/12/22)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00APR9HZC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 104件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
昔、何かの本でカラスは雑食だからまずい、と書いてあったのですが、
この本を読んで「あ、いけるんだ・・・(笑)」
と思いました。

猟師さんが主人公ですが、「またぎ」から想像する独特な雰囲気と違って
ソフトな語り口でほのぼのとした雰囲気が面白く、
「へー、そうなんだ」と感心しながらあっという間に読めます。

仲間の猟師エピソードもおかしく、おぼっちゃま猟師のマサムネくんが
なかなか獲物を取れなかったり、解体に悲鳴を上げたり・・・と
親近感がもてます(^^)

作者岡本さんが「獲物を殺したからには回収する義務がある」と
冬の川に全裸で入水して鴨を取りに行く姿に
爆笑しながらも素晴らしいと思いました。

「生き物をいただく」をシンプルに実践している
(でもちっとも偉そうじゃない)
内容に共感できるので続けて読みたいです。
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形式: コミック
私も狩猟と有害駆除をしています。狩猟の関係書物をよく読むのですが、何気なく購入したのがこの本です。コミックで狩猟を題材にしていることに少し驚きました。読んでみると実際、猟師が経験することが面白おかしくも、また、専門的な部分もあり、一般の人からみたら驚くことが多いと思います。苦労話や狩猟鳥獣との知恵比べなど今後が楽しみです。
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形式: コミック
私は比較的田舎に住んでいますので、
時たま親戚からいのししの肉を分けてもらう事があります。
珍しいのでありがたくいただきます。
また新鮮なものは(冷凍して時間がたったものでなければ)
それほど硬くなく、豚よりもおいしく食べることができます。

もらっておきながらですが、実際どのようにいのししがとられているかを知りませんでしたので、
この本を読んで猟というものをしることができました。

日本アメリカなどとは違って銃が撃てないと思われていますが、
このようにきちんと手続きを踏めば猟銃を使って猟をすることができることは実はあんまり知られていないのではないでしょうか。

私自身「どのような手続きがいるのだろう?」「どのように猟をしているのだろう」と猪肉をもらう時などに疑問を思っていたのでとても勉強になりました。

特に、猟銃の取得の仕方、しとめた獲物(この本では鳩、烏、鴨など)の捌きかた、また罠を仕掛けるのに免許がいることなど
たくさんの狩猟の知識が語られています。

今話題の荒川先生の「銀の匙」やヤングアニマル連載中の「自殺島」と関連して
生き物の命をいただくことというのを実体験でおしえてくれる作品だと思います
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投稿者 プロフェルド トップ1000レビュアー 投稿日 2013/4/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
説明の「です・ます」体が雰囲気あっていい。
じいちゃんの「仏壇」に爆笑!

むかし、猟をやっている人についていって、仕留めた鹿をその場で解体し、
食べさせてもらったことがある。
そのときは、最初は「鹿なんて殺さないで。かわいそうだよ」とか言っていたが、
やがて猟が佳境に入ってくると、
ヘタレなおれにも山賊の血がはいり、「うぉおぉおぉお」とわけのわからぬ声が自然と出ながら
獲物を追いかけた。(あくまでついてっただけだけど……それでも大興奮)
猟の前は、「おれ、菜食なんで」と、ヘタレてたおれも、
最後は、皮はぎを手伝い、血抜きし、解体。
その場でおいしくいただきました。

そのときの、血が沸くような静かな興奮が、読んでいるうちに甦ってきた。
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形式: コミック
料理して食べる漫画が好きなので衝動買いしました。
食材からという点がとてもいい。
猟師に資格が必要だということは知ってましたが罠単独でも免許があるなんてびっくり。
次の巻が楽しみです。
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形式: コミック
実際に獣や鳥を撃つってどういうことか。
山に入るってどういうことか。
よく判ります。
現代での狩猟に、調理に、どんな出来事があるのか。
実体験者だから分かるネタ満載で面白い。
撃って池に落ちたカモを取りに行った話とか、もう。
どういうことが狩猟に役立つかの小ネタなんかも、とても興味深いです。
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