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山本芳翠―明治洋画の快男児 (目の眼ハンドブック) (日本語) 単行本 – 1994/5/1

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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

1878年、松方正義一行のパリ万博行きの船で密航を企て、日本人初のパリ留学生となった芳翠はパリ滞在10年、黒田清輝や合田清らの才能を見出して美術家になることを勧めたり、人を飽きさせぬ多芸多才と画の修行で多くの知友を得る。帰国後は政財界人とも広く交流し明治洋画を推し拓いていく―著者長年の聞き書きをまとめた人間芳翠の痛快な一代記。

内容(「MARC」データベースより)

昨年、全国において展覧会が開催され、多数の鑑賞者を集め、美術館・美術誌に紹介されるなどブームとなった画家、山本芳翠。本書は、明治黎明期の洋画発展のために奮戦した芳翠の多彩な人生を、長年彼の取材を続けた著者が綴った一冊。

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2014年1月22日に日本でレビュー済み
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