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山のリスクと向き合うために 登山におけるリスクマネジメントの理論と実戦 単行本(ソフトカバー) – 2015/6/18

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単行本(ソフトカバー), 2015/6/18
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商品の説明

内容紹介

 6000mを超える高峰に、酸素ボンベも確保ロープも持たずに登る山野井泰史氏をはじめとするアルパインクライマーたちは、死と隣り合わせの冒険が怖くないのだろうか。そこからどうやって無事生還しているのだろうか。彼らのリスクマネジメント方略を明らかにする研究から、不確実さに満ちた山のリスクに対処するための実践的な指針が得られた。  本書は、彼らのリスクマネジメントについての研究を核に、一般登山者が山でのリスクに向き合うための理論から実践までを、山岳遭難についての豊富な資料に基づき解説するとともに、登山者がそのスキルを能動的に高めることができるアクティブラーニングの手法を提案する。また、登山者は山でのリスクに対してどのような責任を負うべきなのか、公共はどこまでそれを助けるべきなのだろうか。「自己責任」という曖昧な言葉でこれまで見過ごされてきた山のリスクへの責任の取り方やリスクの意義についても考える。

内容(「BOOK」データベースより)

アルパインクライマーのリスクマネジメントについての研究を核に、一般登山者が山でのリスクに向き合うための理論を豊富な資料に基づき解説するとともに、そのスキルを実践的に高めるアクティブ・ラーニングの手法も提案。山でのリスクへの責任やリスクの意義についても考える。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 東京新聞出版局 (2015/6/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4808310031
  • ISBN-13: 978-4808310035
  • 発売日: 2015/6/18
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.6 cm
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登山のリスクを0にする本では無い。著名なクライマーらの『リスクはコントロール(制御)されていなければならない』と言う言葉を図式、数値化、記号化し分析する事でリスクを容認し制御可能とする事を目的としている。例えばリスクを外的要因(地形、天候など)と内的要因(心理、スキル、疲労など)に分け、更に机上学習(マニュアル)とオンサイト(実地での想定外のリスク遭遇)に対しても細かいアプローチを試み、上記の言葉を一般登山者の山行にも適応出来る様にしている。難解で読みごたえ十分である。企業でISO、リスク管理、コンプライアンスなどの部署に在籍し登山が趣味の方なら絵本の様に理解し易いんだろうな?
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