中古品:
¥1,002
+ ¥298 配送料
お届け日 (配送料: ¥298 ): 5月14日 - 16日 詳細を見る
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ビニールカバー付きです。表紙裏表紙に汚れがございます。●中古品の為、多少のヤケ・スレ・キズ・汚れ・使用感がある場合がございます。●一点ずつ検品し、簡易クリーニングを行っております。見落とし等数ページに書き込み・ライン引きがある場合がございます。●記載のない限り帯・特典・チラシなどは原則付属致しません。●商品によっては、定価超えの場合がございます。●新潟県より発送。●発送は通常2営業日以内、主にゆうメールによるポスト投函。追跡番号等はございません。到着までは日曜、祝日を除く2〜4日程度かかり、配送日や時間の指定はご利用いただけません。●万が一お届け出来ず弊社に商品が返送されてきた場合は、お客様にその旨ご連絡させて頂きまして、こちらでキャンセル手続きをさせていただきます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


属性 大型本 – 2010/9/8

5つ星のうち5.0 1個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
大型本
¥1,002
¥617
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

NHK教育番組「ピタゴラスイッチ」やアート作品「計算の庭」に代表されるように、複雑な概念も新しい表現方法によって本質をシンプルに浮かび上がらせ、親しみやすい形に昇華させてきた佐藤雅彦が、「自分」を形づくる要素を探る、インタラクティブな映像や最先端のテクノロジーを駆使した国内外の作品を紹介しながら、自分自身の認めざるをえない「属性」を一冊の本で表現しました。

著者について

表現研究者。 1954年静岡県生まれ。東京大学教育学部卒業。株式会社電通を経て、1999年、慶應義塾大学環境情報学部教授に招聘される。2006年より、東京藝術大学大学院映像研究科教授。代表作に、プレイステーションソフト『I.Q』、NHK教育テレビ『2355』、『0655』、『ピタゴラスイッチ』、ICC『君の身体を変換してみよ展』、展示作品『計算の庭』、教育映像『日常に潜む数理曲線』(Benesseとの共同研究)、『animation for concepts』他。 脳科学の知見に基づく表現の研究や、科学実験を通して、研究室の卒業生で構成されるクリエイティブグループ・ユーフラテスと共に、「ある考え方」「新しい分かり方」を基とした映像や表現、教育、研究発表など、枠組を限定しない独自の試みと活動を続けている。著書に、『経済ってそういうことだったのか会議』(竹中平蔵氏との共著、日本経済新聞社)、『毎月新聞』(毎日新聞社)、『任意の点P』『差分』(美術出版社)、『教科書に載った小説』(ポプラ社)などがある。朝日広告賞最高賞、ADC賞グランプリ、ACC賞グランプリ、1991年クリエイター・オブ・ザ・イヤー、毎日デザイン賞、スロバキア・ドナウ賞、日本賞総務大臣賞、ニューヨークADC賞金賞ほか受賞多数。

登録情報

  • 出版社 : 求龍堂; 初版 (2010/9/8)
  • 発売日 : 2010/9/8
  • 大型本 : 156ページ
  • ISBN-10 : 4763010298
  • ISBN-13 : 978-4763010292
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 1個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち5.0
星5つ中の5
1 件のグローバル評価
星5つ
100%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2012年8月31日に日本でレビュー済み